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林田理沙アナ ブラタモリ・アシスタントの名シーン・衣装・エピソード・プロフィール

ブラタモリの人気を支えているアシスタントをつとめる林田理沙アナウンサー
天然とも言われる林田アナ。穴にはまったり、蛇を持たされたり、時には体を張ってがんばってます。
私へいあらんは、なんだか気になってブラタモリを見ていても応援してしまいます。気になる林田理沙さん情報を、ブラタモリの番組の衣装や名シーンを中心にまとめました。

浜松篇は楽器がテーマ!ピアノをひいたり、さすがな知識を披露したりと大活躍でした。
記事はこちらです。




Contents

ブラタモリ 衣装・名シーン・体を張ってる?林田理沙アナ

毎回、番組終了後に、番組内での林田理沙アナのことが話題になっています。
美しくて優秀だけれど、反応がかわいい林田アナ、私も注目してしまいます!
また、かわいいツイートが発生する衣装も話題!
危険な場所に行くときのヘルメット姿など、スタジオでは見られない姿もいいですね。
毎回の放送の名シーンを選んでみました。衣装にも注目です!

林田アナ 伊能忠敬の測量体験 ブラタモリ#135 ちばらぎ(2019.6.1放送)

この回は、青いコート姿の林田アナです。
この回での名シーンは測量体験。林田理沙アナは竿(ぼんてん)をまっすぐ立てていました!
写真で林田アナが持っているのが竿(ぼんてん)詳しくはこちら

ブラタモリ一行は川沿いで、測量を体験します。

距離をはかるのは、目盛りのついた縄(なわ)。
凧あげのときみたいな、大きな糸巻きにまきついています。

・測量の片方の点に、竿(さお)(ぼんてん)をまっすぐ立てます。
・測量のもう片方の点に立って、磁石のはいった位磁石(ワンカラシン)を持って、ぼんてんが立っている方角を読みます。
・距離と方角を、和紙に記録します。
・ぼんてんとワンカラシンの位置を入れ替えて、もう一度測量し、数字を平均します。

「これを日本中回って!」タモリさん一行は感じ入ります。

林田アナ 銚子島の実験 ブラタモリ#136 銚子(2019.6.8放送)

この回は、前回と同じ青いコートです。

この回は、3人の手を使って、銚子のとんがり地形の理由を解明するちょっとなぞの実験をしています。詳しくはこちら

実験をします。
タモリさんが銚子島になります。そこに林田アナが土砂になってシャーとふりそそぎます。
そのあと、両側から二人がやってきて、隆起!(謎の実験)

つまり・・
地層が固くて島となっていた銚子島に土砂が堆積して地続きに、それから土地が隆起して今の形になったのです。

ブラタモリ#137 白金(2019.6.22放送)

都会を歩いたこの回は、黄色いワンピース。「可愛い」というツイートが多数発生!

林田アナ 硫化水素を嗅ぐ ブラタモリ#138 阿蘇(2019.6.29放送)

この回は、山の中、工場の中の回。ヘルメットもかぶっています。

「トイレの匂い 硫化水素が入った水の匂いが、阿蘇黄土によってが無くなる」というのを確認する実験をするシーンがありました。
あまり嗅ぎたくない匂いを、しっかりと嗅ぎわける林田アナでした。詳しくはこちら

阿蘇黄土が浄化する硫化水素の臭気を嗅ぎわける林田理沙は聴覚と同様にに嗅覚も繊細なのか

林田アナ 応仁の乱を体感 ブラタモリ#139 西陣(2019.7.13放送)

この回は、青いブラウスを着て、雨の中での撮影でした。
印象的なシーンは、橋をはさんでタモリさんと距離感を体感するこの場面!詳しくはこちら

今も残る別の橋の上に来ました。小さい橋です。
「林田さんは西軍に、タモリさんは東軍になってみてください。」と案内人の梅林さん。
橋の上で、二人は戦いのポーズ!
「ここをはさんで戦うなんて近いですね」と林田アナ。
「応仁の乱は、近所同士の相続戦い。巻き込んで大きくなって、誰のために戦ったのかわからない。勝ちも負けもなく終わったような変な戦いだから」とタモリさん。

林田アナ 穴にはまる ブラタモリ#140 釧路湿原(2019.7.20放送)

この日は、ズブズブの湿原の中を進むハードな回。足元もしっかり固めています。

番組中盤で、林田理沙アナは、体を張って穴にはまりました!詳しくはこちら

さらに湿原を歩きます。なぞの水たまりがあります。林田アナが中にはいります!
「まさかの展開。沈む沈む、足元がゼリーみたい。新感覚です!」
林田アナ、無事に引き上げられます。「穴にはまるアナ」のテロップが流れます。
水の中で泥炭がくずれているらしい。

◆このシーンは番組終了後にかなり話題に!にわとまとさんのツイートより

林田アナ マリモに名前をつける ブラタモリ#141 阿寒湖・摩周湖(2019.7.27放送)

前回と同じオレンジのジャケットの林田アナ。この日は体を張るシーンはありませんでした。

印象的なシーンは、マリモ研究のお手伝いをして、名前をつけたマリモにICチッフを埋め込むシーンです。 詳しくはこちら→ブラタモリ 阿寒・摩周 再放送予定・全ルートレポート 2019.7.27放送

一行は、マリモにICタグを埋め込む研究のお手伝いをします。

シャーレの上で、マリモを数cmくらいにお団子状に丸めます。
「名前をつけてください」
タモリさんのマリモは、「たまりちゃん」
林田理沙アナのマリモは、「まりんちゃん」
湖にマリモを離しにいくという案内人さんに「たまりとまりんをよろしく」とお願いしました。

林田アナ ホルンフェルスと再会 ブラタモリ#144 比叡山(2019.9.21放送)

印象的なシーンは、比叡山の上に平地ができた理由を考えていたところ。
その理由と関係するある岩を前に、案内人さんが「林田アナにこの岩の名を当ててほしい」といいます。→詳しくはこちら
教わったことを一年後に質問されるとは、大変。林田アナはしっかり正解で素晴らしい!

「林田さんといえばこの岩なんですよ」とヒントが。
林田理沙アナと関係のある岩らしい!

「凝灰岩質砂岩ですか?」と林田アナ。
「ちがいます。なんでも言えばいいというものではありません。」
「マグマと関係あります?」
「いいところまできました」

そこへヒントとしてラスクが、登場。
「あ、ホルンフェルス!」
これは、一年前、東山編で林田アナが、ラスクとともに教わったホルンフェルスという岩でしてした。(でき方がラスクと似ている)

林田アナ 真剣におみくじをひく ブラタモリ#145 比叡山の修行(2019.9.28放送)

オレンジ色の鮮やかなブラウスの林田アナ。
比叡山の真剣なおみくじを林田アナがひく、という回でした。渡辺住職を通して大師さまに答えをいただいた悩みは、「ブラタモリでもっと積極的にいくべきか?」というもの。
タモリさんの答えと大師様のおみくじの答えが異なるのですよね。

私は、積極的に行く林田アナ、みたいですね。→詳しくはこちら!

◆「おみくじと林田アナのお悩み問題」については、予想通りたくさんのツイートが!

林田アナ 足湯が熱い ブラタモリ#147 草津温泉(2019.11.2放送)

この日は、寒色系のストライプのブラウスの林田アナ。
熱すぎる草津の足湯にはいります。
「あちー」とさけぶ二人。
林田さんは足つけられない。
湯温は45℃くらい!
二人ともつかっていたところが赤くなってます。
「みなさんよく長くはいってますね」驚く林田アナ。

この放送のレポートはこちら!
◆お二人の熱そうな写真が出てるツイート


「タモリさんの足がきれい」とのツイートもとても多かったんですね。

ブラタモリ#152 姫路城(2019.12.14放送)

この回の林田理沙アナは、平和でしたねー
赤系のブラウスの衣装がとても似合ってました。
街中を歩く時の林田さんの衣装はエレガント。

この時の放送の記事はこちらです!

林田アナ ウミヘビを持ってみる ブラタモリ鶴瓶の家族に乾杯 新春スペシャル沖縄(2020.1.1放送)

この回では、かりゆしウェアの林田アナ。
ウミヘビの燻製を渡されて、果敢に受け取るシーンがありました。

黒い蛇がとぐろをまいている形。
渡されて,あとずさる林田アナ。「口があいてるのはちょっと」
蛇さんの口が開いてます!
果敢に手をだすが、持った瞬間驚かされて「キャー」と叫ぶ。
放送のくわしいレポートはこちらです。
◆イラブーと対面する林田アナ

林田アナ 浜名湖のウナギで大きな声を出しすぎる ブラタモリ#152(2020.1.18放送)

この回のお題は、「ウナギといえば浜名湖なのはなぜ?」
オープニングで、二人はウナギを食べるのですが、林田アナのあまりの喜びぶりに、こんなやりとりが!
ウナギは、最後まで食べられたのかなーと心配です
その時の記事はこちらです。

二人の前にはうな重が運ばれてきます。
「おーっつ」と林田理沙アナ。
「声がでかいんじゃない」タモリさん。
「興奮しちゃいました」林田アナ。
「声でかい。本気で感心してるだろう」とタモリさん。

林田アナ 浜松で「月の光」を弾く ブラタモリ#153(2020.1.25放送)

この回のお題は、「なぜ浜松は楽器の町になった」
音大卒の林田アナ大活躍でした。
オープニングでは、赤の鮮やかなブラウスで、浜松駅のピアノで「月の光」と「ジャッジャジャジャー」ブラタモリの中の音楽をいきなり弾いていました。

その後も、「これは林田さんの方がわかりますよね」
と案内人さんから、指名されて、明治時代浜松に起こった変化について答えます。

林田さんの最初の答えは、「軍楽隊がきた」だったのですが、それは不正解。
学校にきたオルガンを、ヤマハの創始者山葉さんが修理したことが、ヤマハ楽器、ひいては浜松の楽器つくりのきっかけになったんでした。
林田さんはこのオルガンも楽しそうに弾いていました。

この時の記事はこちらです。