カテゴリー

じゅん散歩はお茶の水!2020.2.4放送

「聖橋が形が見えてきましたね。」
昭和2年にかけられた聖橋、長寿命化の工事中。前に来たときは、囲いがされていたようです

高田純次さんの母校、東京デザイナー学院もある思い出の町を歩きます。

「ここはニコライ堂」
「この建物の石はうちの墓石よりいいよ」

じゅん散歩(お茶の水)お茶料理の「レストラン1899お茶の水」

レストラン1899お茶の水にはいります。
お茶料理を出すお店だそうです。
シックな店内!
人気メニューは、抹茶コロッケとお茶ソーセージだそうです。
「普通のコロッケでいいけれどな」
お茶の練りこまれたソーセージや、茶葉がのったピザ、お茶の色のビールが人気。

コロッケは「美味ですね。抹茶味」
「このあたりでおもしろいところある?」
「うちも載せていただいた散歩の達人編集部がありますよ」
「いいこと聞いた」

レストラン1899お茶の水
千代田区神田駿河台3-4
03-3251-1150
・茶葉と酒盗のピザ 1,080円 ※午後5時30分からのメニュー
・お茶ソーセージ 1,800円 ※午後5時30分からのメニュー
・抹茶コロッケ 780円 ※午後5時30分からのメニュー
・和紅茶黒ビール 790円
・和紅茶ビール 790円
・抹茶ビール 790円
・抹茶黒ビール 790円
・ほうじ茶黒ビール 790円




じゅん散歩(お茶の水)「散歩の達人」編集部へ

三楽病院の前を通り過ぎて、交通新聞社の大きいビルに。
1Fから、電話をかけてアポをとる。
アルコールで消毒、「女の人と握手するかも」と期待。

本当に女性がきて、
「散歩の達人」や「時刻表」を出版していると教えてもらいます。
仕事中の、編集部のオフィスにおじゃま。

編集長の土屋さん、まだ若い男性。
散歩の達人チームは10人くらい。
みなさん若い~
「散歩の必需品はありますか?現金はもちろんだけれど」
「スマホとハンンディの道路地図」結構普通だ!

デスクワーク中の女性社員さんに質問。
「何処か好きな町は?」
「本郷が」
「じゅん散歩は見てます」
「たまにみてます、勤務中なので」
そうですよね!

散歩の達人で、昨年の人気ナンバーワンは、「荻窪・西荻窪特集」中央線は人気なのだそう。

祖師谷大蔵にお住まいだという編集長。
「私は国領で・・」
「以前、高田さんにインタビューさせていただいたんですよ。」
「忘れてました」という高田さんは、自分がインタビューされたバックナンバーを見せてもらう。

ちょっと若い頃の高田純次さんの写真があります。
国領のおすすめの場所として、「多摩川の五本松」をあげていたそうです。
ロケがあると、見に行っていた場所のよう。

編集長さんに、「近くにおりがみ会館がありますよ」とおすすめしてもらいます。nn

私はいあらんも、もちろん愛読している「散歩の達人」
西荻窪・荻窪特集は手元にあります。
Web版の「さんたつ」も楽しいんです!

前に、さんたつの記事を書いたのですが、今日の番組をきっかけに久しぶりに見に行ってみました。
前から気になっていた「Googleマップを使っても迷子になってしまうあなたへ」の連載が続行中。最初、迷子になっていたライターさん、アドバイスを受けて、迷子にならず、地図まで書けるようになってる!私よりいいんじゃない?
このリンクでは、これまた気になっていた『どんなに方向オンチでも地図が読めるようになる本』の筆者に、アドバイスしてもらってました。おもしろいので、リンクしてみます。

人気雑誌「散歩の達人」編集部
交通新聞社
千代田区神田駿河台2-3-11 NBF御茶ノ水ビル
03-6831-6700
san-tatsu.jp



じゅん散歩(お茶の水)おりがみ会館

ロビーにすごいおりがみ作品が展示。
1枚のおりがみでつくった連獅子?
すごい作品です。

おりがみのガチャ300円をすすめられてチャレンジ!

一階には30点の作品、上では和紙や折り紙の販売をしています。
教室も毎日開催、
中でも館長の小林一夫さんの技は羨望のまなざしでみられています。

小林さんがあっというまに折ったネズミ。
立派なしっぽがある作品。
「これねずみかなー??」
疑問の高田さんは、外国人の方を捕まえて、「何に見える?」
「しゃちほこ」との答えが・・
「ネズミわかりませんでしたよ」
館長の小林さん、大笑いでした。

お茶の水 おりがみ会館
文京区湯島1-7-14
03-3811-4025
・十二支折り紙 1回 300円
・友禅和紙 65cm×97cm 1枚 770円
・折り紙・和紙教室 1回 1,000円~ ※事前予約可



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする