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モヤさま神楽坂!台湾料理!マーガオスープのお味は?見逃した方はこちら!2020.2.9放送

うすいといいながら絶賛されていた台湾料理、フランスの店員さんの焼き鳥、津軽弁のおしゃれメロンサンドに、元管制官さんの時計と紅茶とワインのお店、モロッコ料理、どこにいくか迷う、さすが神楽坂です!お散歩の様子をくわしくレポートします。

モヤさま(神楽坂)「モロッコ料理タジンや」

「モロッコ料理タジンや」に入店。
スタッフの方も民族衣装のお店。
はいったとたん異国な感じ。

モロッコティーを入れている写真に目をとめたさま~ず。
モロッコティーは高いところから注ぐみたい!
一行はミントティーを注文して、スタッフの男性にお茶をいれてもらう。

色とりどりのグラスに高いところから注ぎます。
泡をたてるために高いところからいれるんですって。

さま~ずの2人もお茶入れに挑戦するが、こぼれまくる。
スタッフの男性に、うんと高いところから注ぐのに挑戦してもらう。
やはり、こぼれ、2回目でなんとか。

お茶は甘くてやさしい味。

東京都千代田区富士見2-4-13NOAAビル2F
JR飯田橋駅、東京メトロ東西線飯田橋駅から徒歩3分

お店のサイトはこちら!リーズナブルなランチもおいしいそう。番組では、お茶だけだったけれど、食事も、イベントも楽しそうなお店。
「扉をあければサハラの風」がキャッチフレーズのようです。

モヤさま(神楽坂)「神楽坂野菜計画」

おしゃれな店内で、珍しい野菜を並べている、攻めてる八百屋さん。
冷やし焼き芋はヘルシーなおやつとして人気。
焼き芋をそのまま冷凍してるんです。

食べてみる一行。かなり、つめたい。
味は濃厚みたいです。

野菜のクイズも行われます。
タロイモと梨をサイコロ状に切ったものの食べ比べ。
「これはいくらなんでもわかる」
「せめた芋を先に出さないと」
とダメ出しする!

モヤさま(神楽坂)台湾料理 マーガオスープが絶品「フジコミュニケーション」

台湾ストリートフードのこのお店は、「近藤さん」と「斎藤さん」の、二人の苗字に藤がつく料理人さんたちのお店。

「台湾の屋台料理ならできるんじゃないか」って考えた二人が、3泊4日台湾で修行(旅行)して、はじめたらしい。

「水餃子」が来ます。
おいしい。セロリ、白菜などが入っている。
「これはうまいぞ、おかわりしてもいいかも、できあがってる」

「マーガオスープ」もきました。
水を感じるほどの薄味。
「この薄さがいいの?」と三村さん。
「うっすい、でもうまい」

マーガオスープは、野菜と鶏肉と水でつくってるけど、オイリーな食べ物の間にたべるのはいいそう。
「なんだろう、この薄さは、でもおいしい」
「過去の薄味の中で一番おいしい」
「3泊で習得したとは!」

「ソンユーチーハン」来ます。
うまい!これもうすい。
自家製大根つけものつき。

「ルーローハン」
田中アナ「甘めの味つけででほろほろくずれる」

「パイコー」
台湾の味する。
「台湾のごはんは、控えめなの?」
「和食に近いんですよ」
「この店のものは、信用出来るよ」
薄いといいながらも、おいしさを絶賛でした。

新宿区水道町1-23 石川ビル 2F


「フジコミュニケーション」モヤさま神楽坂に登場!どんなお店?

お店の詳しい情報はこちら!

3月28日、江戸川橋に「FUJI COMMUNICATION(フジ コミュニケーション)」が開業した。近藤喬哉氏と齋藤翼氏の高校の同級生コンビで運営。水餃子をはじめとする台湾のストリートフードと、ナチュールワインがウリの店だ。

ヒルトン東京でバーテンダーとして活躍し、コンサルタントとしていくつかのバーの立ち上げを経験した近藤氏と、カフェや居酒屋の立ち上げをしてきた齋藤氏が、二人で店を立ち上げようとしたとき、みんなが好きな食べ物として餃子を考えた。差別化するために、従来の油っこさがなくナチュラルなおいしさを訴求できる台湾の餃子を考えた。

番組ででてきたように、台湾料理や餃子の経験はなかったものの、現地に視察に赴き、3泊4日のうちに台北中をひたすら食べ歩いた。そこで食べた屋台の水餃子の味に感動し、これを再現しようと決意。

話題になった「マーガオスープ」のマーガオは、台湾から仕入れる、レモングラスに似たさわやかな香りが特徴の胡椒のこと。

モヤさま(神楽坂)クイズの店 「クイズルームソーダライト」

1時間500円、のクイズスペース。
クイズの書籍だしてる会社がやっているよう。

お願いすれば、クイズのイベントみたいなこともしてもらえる。

イントロマエストイロの藤田さんは、イントロクイズのすごい人らしい。
みんなでイントロあてクイズ。

大竹さんも強い!ドリカムあてる!
アジアの純真とかもあててる。

そして、世代のちがう田中アナも健闘!
松田聖子も、藤井フミヤにどんどん答える。

最後は大竹さんん優勝!
「楽しい、この店ずっといられる」

東京都文京区関口1丁目2−7-2F 奥村ビル


◆ここ、楽しそう!







モヤさま(神楽坂)つがる市のメロンサンド「メロンとロマン」

かくれんぼ横丁を歩きます。
黒い塀と石畳がいい感じ。

おしゃれなショップ。店の前には木箱のリンゴ、
なんのお店?
つがる市の西巻係長はメロンのはっぴ。ばっちり津軽弁。

ここはメロンのアンテナショップ。
青森はメロンが全国6位、特につがる市はがんばってるんだけれど、有名じゃない。
それでアンテナショップを開いた。

今日のおすすめは、メロンサンド。
でも津軽産ではなくて、熊本と沖縄のメロンで作ってるらしい。
津軽のメロンは夏しかとれないので、それ以外はよそのメロンを使う。

メロンサンドは、クリームとレーズンでおいしい。
見た目も美しい!

西巻係長に、オープニングのはがき読んでもらう。
故郷からの手紙っぽかっい。
西巻係長、故郷の自分の子どもたちにも、ビデオレター。
「しみじみする。いいね」
「おいしいもん、人気あるだろうね」

東京都新宿区神楽坂3-6-92

サイトはこちら!


モヤさま(神楽坂)フランス風?「焼き鳥ブロシェット」

コンセプトは、パリにある焼き鳥屋。
焼いているのは、若いフランスのお兄さん、コホンタン ミショさん。
日本の焼き鳥が好きになり、いつかは、フランスで焼き鳥を広めたい、と思っている。

神楽坂はフランス領事館があった名残でフランスのお客さんが多い。

このお店は、フランス語で注文できるので、コホンタンさん大活躍。
女性のフランス人の店員さんもいる!

メニューもフランス語がある。

三村さんは、フランスロケで覚えたプランス語で注文。
みんな注文してみる。
最初、ボンジュールから始まるが、注文はおぼつかない。
三村さんのお兄さんが来店したこともあるらしい。

「ボナペチー」(いただきます)
「アスパラ、セボン」セボン(おいしい)
そうとうセボン!
「おいしい、いい店だね」

新宿区神楽坂6-8

モヤさま(神楽坂)時計コレクション?「ペルゴーPerregaux)」

もと管制官の佐渡さんが、好きなものをあつめたカフェ。

特に時計のコレクションはすごい。
三村さんもいい時計をしているが、調子が悪いというと、
あっという間に、佐渡さんがなおしてくれます。

も管制官なので、壁面には飛行機の運行マップも?

カフェなので、コーヒーも飲める。
コーヒーもカップもこだわりのもの。
「眼鏡もすごいね」店主さんはメガネもすごい!

東京都新宿区神楽坂6-34
■Perregaux(ペルゴー)は、東京都新宿区神楽坂のアンティークウォッチと
ティー&バーです。
昼間はカフェ、夜はバーとして営業しながらアンティークウォッチの
販売をしています。また、時計の修理や電池交換も承っております。Tel/Fax:03-6228-1536/03-6228-1546


◆紅茶とワインもこだわり?おいしそうですね




モヤさま(神楽坂)絵本を評論社で!

娘の質問にパパが答えるという評論社の絵本「めをとじてみえるのは」を、大竹さんが読み聞かせ。

ベッドで眠ろうとしている子どもが、パパに質問。

「どうしてうみはあおいの?」から始まり、質問は止まらない。質問がたくさーんのページで大竹さんは「質問ぜめだねー」

パパは、一つ一つの質問に、素敵な答え方をしていくんだけれど、
いっぱいある質問に、とうとう「さあ、もうねなさい」

「どうして寝なくちゃいけないの」

「このかえしは、自分で確認してください。」と終る番組。
このあとがいいらしいんだけれど、気になったまま終わりました。

どうやら、最後は、目を閉じたら起こるいいこと、で終わるみたい!


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