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モヤさまは神田!ウド鈴木の弟のおにぎり店も登場!2020.2.2放送

モヤさま神田は、ウド鈴木の弟さんのおにぎり店や、神田尾張屋本店などのおいしそうなお店を訪問。でも、取材した日が閉店日という心配になるお店もありました。
◆田中アナのツイート!

モヤさま神田:神田明神

神田明神で、三村さんがパフォーマンス体験。

衣装の鎧は鋼鉄製。17.5kg。要望があれば着ることが出来ます。

モヤさま神田:神田尾張屋本店

細目のそばを濃いめのつゆで食べる昔ながらの江戸前そば。
大正12年創業だそうです。

みんなそばと丼を頼む。
天ぷらが大きい。
「うれしいねえ」
「甘めで衣のサクサクが残ってる」田中アナのカツどん。
そばをずずーっとすう音を田中アナに指導する三村さん。
「吸いが甘い」
「今年の一番なんじゃない。いい店だ」

東京都千代田区神田須田町1-24-7

モヤさま神田:奥野カルタ店

数年前にもおとずれたカルタ店。
感染症カルタがある。
看護婦さんにも役にたつカルタ。
「ひっかくとどんどんふえる水いぼ」
「例数は少ないけれど髄膜炎注意」
なんだか落ち込んできた。

次は「いやー」というゲーム。
親が「いやー」といって、なんのいやーなのかをあてる。
待てよの「いやー」

今度は、社長さんが「えー」をやってくれる。
告白のえ、マジでのえ、
答えは「告白のえ」

次は自己紹介をあてます。
田中アナが「田中瞳です」これは「天才風」

社長さんがいろいろなタイプの自己紹介。
ちょっとずつ変わって、「過剰じゃないところがいい」

千代田区神田神保町2-26
百人一首、かるた、花札、碁将棋、すごろく…。
みなさん、どれかで一度は遊んだことがあるのではないでしょうか。
奥野かるた店は、そんな“あそび”の数々を扱っているお店です。奥野かるた店は1921年(大正10年)に、「奥野一香商店」として創業しました。
昭和54年に、神田・神保町の現店舗に移転し、最近では一般消費者への販売も拡充しました。
2009年11月に店舗の2Fを改装し、ゆったりとした展示スペースもできました。
メーカーとしても、奥野オリジナル商品の開発を行っています。
弊社店鋪では、かるたや百人一首、トランプを始めとする国内外のカードゲーム、
囲碁、将棋、麻雀牌、チェスやパズルといった室内ゲーム、またTVゲームなど、
広範囲に室内ゲーム品を取り揃えております。
みなさまのご来店を心よりお待ち致しております。

モヤさま神田:良心的な店 あさひ

すごく前に、モヤさまで訪れ、ポテサラの味がしなかった店(味見をしていないらしい)あさひを再訪。
なんと金魚やさんになっていました。
モヤさまがきてから繁盛していたけれど、店主さんが足を悪くして、「やったことない商売にしようかな」と金魚屋さんに。
メニューも残ってる。
トレーラーが売られていたり、だれかからもらったザードのサインがあったり、モヤモヤする店。
「金魚屋 繁盛してる?」
「これからですよ」
金魚屋さんもはやるといいですね。
◆去年の春までは定食屋さん、しかもうまいと評判でした。



◆一度は多肉食物のみせになったんですね


◆いまは金魚推しです

モヤさま神田:ウド鈴木の弟のお店「すずのおむすび」

「出川の元気のりのり(出川さんの実家の海苔)を使っている」と看板にかいてるおにぎりやさんを発見!
お店のオーナーさん?は、「山形の農家出身で、お米を作っているんだけれど、そのお米を紹介したくて、おにぎり店をオープンした」といいます。
出川さんが、山形に行ったときに知り合いになったそう。
「最高の海苔を使いたくて、兄に出川さんを紹介してもらったんですよ。」
えつ、兄って誰?
なんと、この店のオーナーはウド鈴木さんの弟だそう。
「弟しっかりしてるな」
「兄があんななんで」

出川さんの実家は海苔をあつかっていて、ウド鈴木の実家の米とコラボ!

ウド鈴木に、「おれは一番下でいい、でもお前は弟だからもっと下だ」
と、世の中の底辺にされちゃってるらしい弟さん。
弟さんの息子のすごく若い人が店長さん。

おにぎりはすごくおいしい。

さま~ずは、お店からウド鈴木に電話。
弟さんと話すときは、テンションさ下がるウド鈴木さん。

こちらのお店、おにぎりがおいしいだけでなく、お酒も飲めてよさそう。
ウド鈴木さんや、出川さんもたまに出没するみたいです!



東京都千代田区神田駿河台3-7-6

モヤさま神田:ARATAMA書店(アラタマ古書店)

芸能系の雑誌が多い古書店。
前にも大竹さんの古い写真を見たらしい。
今回もウドさんと一緒に、

2002年3月25日号のオリコンに。
ウルトラキャッツというユニットを、内村さんやウド鈴木さんと組んでたらしい。
カポネ大竹だったらしい。
大竹さんのコメントを読む田中アナ。
「おれのいないところで歌手になろうとしてたな」と三村さん。すごく貴重な写真!

田中アナが大学生のころの、お天気お姉さん時代に「スピリッツ」の表紙になっていて、書店主さんがその雑誌を持ってきてくれます。
モヤさまに出てから、この雑誌も値段があがり、うれているみたい。
今度は、田中アナのコメントを読む大竹さん。恥ずかしがる田中アナ。


ホームページはこちら!

ホームページをみると、荒魂書店が神保町に2つの店舗を経営していて、そのうち新しいARATAMA新店が番組で訪問したお店のようです。

本の街、神田神保町 ―― 古書店の立ち並ぶ「すずらん通り」に、当店はあります。
当店では1万冊以上の写真集、3万点以上の雑誌バックナンバー、4万点以上のアイドルグッズ、プレミアグッズを、実際にお客様の手に取ってご覧頂けます。
<荒魂書店サイトより。
お問合わせ ■Tel: 新店 03-3291-8831 (代表)
ポスターコレクション 03-3291-6467
本店 03-3291-9393
■Fax: 新店 03-5577-4568
本店 03-3291-9397
■E-mail: info@aratama.com
■【新店】 101-0051
東京都千代田区神田神保町1-3-5寿ビル1階 (2階ポスターコレクション)
■【本店】 101-0051
東京都千代田区神田神保町1-11-2 天下一第二ビル2階

モヤさま神田:笑劇!ヤンの店

おもしろいバスルチヤーハンを作ろうとして、「おっぱい炒飯」デオープンしたけれど、びっくりするくらい滑って、1年で神田から撤退するお店。
今日が閉店の日。
ご主人ヤンデスQさんは、お笑い志望だったけれど、そこからも撤退。

今日が初取材日、だけど閉店の日。

ギャグも披露。アキレス腱というネタ、ギャグもすべる。

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