カテゴリー

アド街ック天国は小平!見逃した方はこちら!2020.11.7放送

小平ブームが来ているということで、地元は沸いているようです。
先日のモヤさま、11月6日朝のぶらり途中下車 西武国分寺線、そしてアド街。

モヤさまの放送の記事はこちらです!

Contents

アド街(小平)20位 丸ポストが多い

32本が現役。「こちらの方が回収に手間はかかりますけど」と郵便局員さん。
鈴木商店では、丸ポスト愛が高じて、お茶缶を丸ポスト型にしてしまいました。大林素子さんよりも大きい、巨大丸ポストもあります。

東京23区内の現役丸ポストは4本と言われているが、都市開発が少なかった小平では、都内で最多、32本の丸ポストが現役で使用中。ちなみに、丸ポストの正式名称は、「郵便差出箱一号丸型」。有志たちが作った277cmもある「日本一大きな丸ポスト」も市民に愛されている。



アド街(小平)19位 九州ラーメンいし

昭和49年創業。このころ、東京には、九州のラーメンは少なかった。
ブジリジストンが九州の久留米から小平に進出。九州のラーメンが食べたいと陳情があったことから、この店が開店した。

「つけで飲めたし、方言でしゃべれるし、よく来たよ」とブリジストンOBは語ります。

昭和49年創業。とんこつラーメン発祥の地、久留米ラーメンのお店。開業当時、東京で九州のラーメンが食べられる店は1、2軒ほどだった。とんこつに馴染みのない時代だったが、久留米で創業したブリヂストンの社員が上京しとんこつラーメンが恋しくなり、そのリクエストから出店した。
住所: 小平市小川西町3-18-10
TEL: 042-344-8465

アド街(小平)18位 食堂「一番」

学生街の食堂「一番」は大盛。野菜のケチャプ煮に大きなお肉!

5つの大学が集まる学園都市でもある小平で愛される、腹ペコ大学生の強い味方を紹介する。

【チャイニーズレストラン 一番】
西武国分寺線鷹の台駅の近くにあるこちらは、武蔵野美術大学をはじめ、多くの学生が行きつけにしている。最も人気があるのが「一番ランチ」。豪快に乗った豚の唐揚げの下にはたっぷりのキャベツにロースハムを2枚。そして、ライスを320g。さらに、野菜のケチャップ煮を28cmの豚バラの唐揚げ3枚で覆い隠して完成。
住所: 小平市たかの台34-3
TEL: 042-341-6630

アド街(小平)18位 ロッジアスペン

9割は女子大生というお店。津田塾大学の学生がバイトに来いてて、卒業式の写真がは壁にずらり。バイトを辞めるときには、有望な後輩を紹介する伝統がある。
今のバイト生は、マスターを「第二のお父さん」という。
「おしんこスパゲティ」「や「豆腐のグラタン」も人気です。

【ロッヂアスペン】
昭和54年創業の洋食店。津田塾大学の皆さんの行きつけ店。店内の壁には、津田塾生の卒業式の写真がズラリ。また、この店でバイトをする津田塾生には代々後輩を紹介する伝統が受け継がれている。一番人気は、炒めたスパゲッティに青じその実のおしんこをたっぷりと乗せた「おしんこスパゲッティ」。
住所: 小平市たかの台38-6
TEL: 042-344-7798

アド街(小平)17位 エグーカフェ

卵にこだわりがあるお店。
卵とごはんの食べ放題や、パンケーキが人気。
同じ日に放送のぶらり途中下車の旅でも、取り上げられていました。

平飼いの直営農場から届くこだわり卵を使った料理が人気のカフェ。自慢の逸品はメレンゲたっぷりのふわふわパンケーキとブリュレを掛け合わせた「ブリュレパンケーキ」。中には、濃厚なカスタードまで隠れている。「卵かけご飯定食」は土日祝日の朝限定。なんと650円で卵とご飯が食べ放題で幸せな気分に。
住所: 小平市鈴木町1-466-16
TEL: 042-321-6999



アド街(小平)16位 オープンガーデン・「アトリエ 絵・果・木」・「森田オープンガーデン」

無料でお庭を開放している家が、20か所以上あるんだそうです。オープンガーデンといいます。

森田オープンガーデンは、1000坪、小平最大の農園です。森田さんは、基本一人で庭を切り盛り。切り花は無人販売。人気です。

自家製ハーブティも出します。森田さんは、一日中、夜まで森の手入れをしています。

「プチ田舎」小平には、自宅や店の庭を無料で開放しているスポットが20箇所以上もある。

【アトリエ 絵・果・木】
家の前に個性的な鉢植えが並ぶ緑がいっぱいのお宅かと思いきや、ただの緑好きのご家庭では無く、井上家の「オープンガーデン」。リアカーを利用したプランターなど、お客さんを楽しませるポイントが随所に。しかも希望者には種や苗のお土産までプレゼントしてくれる。
住所: 小平市仲町461
TEL: 042-341-0155

【森田オープンガーデン】
玉川上水の緑道から直結。元々農地だった千坪の敷地に広がる小平最大のオープンガーデン。この庭を所有する森田さんは草むしりや水やりなど、基本一人で手入れしている。毎朝、庭で摘み取る切り花を無人販売したり、訪れるお客さんには自家製のハーブティーでおもてなししてくれる。
住所: 小平市小川町1-647
TEL: 090-4220-2061



アド街(小平)スタジオトーク

「小平は西武が学園都市として開発したので、アカデミックなプチ田舎ですね。」と山田五郎さん。
峰さんは今回はじめて小平を訪ねました。「人と会話するとあたたかい。」

アド街(小平)15位 7つの駅

多摩湖をめざしてたくさんの鉄道がひかれ、それが合併したのが西武。
小川駅の先には。直角の急カーブがある。半径175mのカーブ、すごい急です。カントが5cm(線路の高低差)があって、カーブに対応している。ゲストの土田怜央さんは、鉄道にくわしい!

小平市にはJRや西武鉄道の路線が入り組み、7つの駅が点在している。別々の鉄道会社が合併し西武鉄道に集約された歴史があり、中でも、萩山駅と小川駅の間にはルートがほぼ直角に曲がっており、鉄道マニアが歓喜する急カーブスポットが存在する。

アド街(小平)14位 無料美術館

小平には、無料で楽しめる美術館や博物館が市内に点在している。

【ふれあい下水道館】
運営は小平市。下水道の仕組みや歴史を知ることができる上、日本で唯一、誰でも自由に本物の下水道を見学できる無料のミュージアム。
住所: 小平市上水本町1-25-31
TEL: 042-326-7411

【東京都薬用植物園】
世界各国の薬用植物753種類を栽培している。その果実がインフルエンザの治療薬の原料になるトウシキミなど、珍しい植物を観察出来る。
住所: 小平市中島町21-1
TEL: 042-341-0344

【武蔵野美術大学 美術館】
2011年に武蔵野美術大学の新たなシンボルとして美術館がリニューアル。4万点をこえる収蔵品は、デザイン研究の貴重な基礎資料として意義を持つ。無料で一般公開。
住所: 小平市小川町1-736
TEL: 042-342-6003

【GAS MUSEUM】
東京ガスの歴史を学べる。館内では、文明開化の象徴、鹿鳴館で使われた貴重なガス灯や明治時代のイルミネーションと言われる「花ガス」の点灯実演を見ることができる。そして、屋外では、日本で最初にガス事業が始まった横浜で実際に使用されていたガスの街灯が展示されている。
住所: 小平市大沼町4-31-25
TEL: 042-342-1715

\

アド街(小平)13位 FC東京

練習場がここにあるので、ファンが多いのです。

東京都をホームタウンとするサッカーJ1クラブ「FC東京」。マスコットの「東京ドロンパ」が市内のマンホールのデザインにもなっている。チームの公式練習場も小平にある。かつては、日本代表の長友佑都選手や、久保建英選手も、ここで練習していた。
住所: 小平市大沼町3-14-1
TEL: 042-342-8950



アド街(小平)12位 ブラックサンダー 有楽製菓

直営店がリニューアル。雷おこしとコラボした「東京ブラックサンダー」や、北海道の「白いブラックサンダー」も手にはいります。
トーストに載せて焼くブラックサンダーがSNSで話題になり、工場の人もびっくり。
トースト用ブラックサンダーも直営店で買えます。

年間2億個も売れる、「おいしさイナズマ級!」でお馴染みの「ブラックサンダー」を販売するお菓子メーカー。その本社は小平にある。本社に併設された直営店が2017年にリニューアル。入手困難な商品もここなら手に入る。SNSで話題となった「トースト専用ブラックサンダー」も直営店でしか買えない新商品。
住所: 小平市小川町1-94
TEL: 042-341-1813

アド街(小平)11位 商店街・花見せんべい・ミートショップ井上・とんかつ藤乃木

小平市には、7つの駅の近くに、34の商店街があります。

学園坂商店街の「花見煎餅」。85歳のご主人が焼く煎餅は、技術優秀賞受賞。

光が丘商店街の「ミートショップ井上」は、内臓系の肉もいろいろ売っています。
串に刺した肉のテイクアイトも人気です。

「とんかつ藤乃木」には、日立のバレー部が通っていました。大林さんや、中田久美さんも通ってました。
「当時休みが3か月に一度しかなくて、ここにいくのが楽しみでした」と大林さん。
「花見煎餅」も、間食禁止だったけれど、お煎餅買っていました。今回、大林さんは、花見煎餅のおばちゃんから「2時間くらい取材がきた」と聞いていたけれど、「映ったのは短かったですね。」

小平市内にある7つの駅の周辺には、多くの商店街が点在。その数なんと34。市民の暮らしを支えています。

【花見せんべい学園吾妻屋】
一橋学園駅近くの学園坂商店街にある昭和42年の創業の老舗。85歳のご主人が53年使い込んだ機械で焼く堅焼きせんべいは全国菓子大博覧会で「技術優秀賞」を受賞。しっかり硬く、噛むほどに旨味が広がる。
住所: 小平市学園東町1-8-4
TEL: 042-342-3768

【ミートショッップいのうえ】
光ヶ丘通り商店街の人気精肉店。他所ではあまり見かけない豚の腎臓など、珍しい部位も手に入る。日替わりのお惣菜や焼き鳥のテイクアウトも充実。豚のネギマやハツなど、お肉屋さんならではの豚肉串も種類豊富で人気。
住所: 小平市花小金井6-31-5
TEL: 042-462-3004

【とんかつ藤乃木】
一橋学園南口商店会で昭和46年から続くとんかつ屋さん。かつて、小平を本拠地にしていた、名門日立製作所の女子バレー部。大林素子さんや中田久美さんも通っていた。大林さんのお気に入りは、「ふぶき ヒレカツ定食」。たっぷり乗った大根おろしは初代の故郷・新潟の雪をイメージ。特製の醤油ダレをたっぷりかけていただく商店街の名物。
住所: 小平市学園西町1-20-6
TEL: 042-342-4158

アド街(小平)10位 いろりの里

機関車が料理を運んでくる、地元の人がハレの日に行くレストランです。

ミニSLが料理を届けてくれる庭園レストラン。汽笛をBGMに、ハレの日や記念日のお祝いをするというのが小平市民の常識。今年はコロナの影響もあり、長らく休業していたが、間も無く、料理を一新して復活予定。
住所: 小平市上水本町2-19-22
TEL: 042-321-0294

アド街(小平)9位 鈴木遺跡

昭和49年、小平の歴史を揺るがす大発見が…それは、鈴木小学校建設の際の事前発掘調査で旧石器時代の石器が大量に出土。実はそれが都内最大級の遺跡と判明した。現在、「鈴木遺跡資料館」では、出土した石器の保存と無料公開を行なっている。
住所: 小平市鈴木町1-487-1(鈴木遺跡資料館)
TEL: 042-323-2233(鈴木遺跡資料館)

小平市ヒストリー

小平は「逃げ水の里」と言われる水が少ない土地。
江戸時代に、玉川上水、野火止用水ができ、小川久兵衛が開墾に乗り出しました。
小川の平な土地で、地名は「小平」となった。



アド街(小平)8位 糧うどん・うどん弥 根古坂

「うどんが打てなければ嫁にいけない」といううどん文化の土地。糧といって、野菜も一緒にたべる「糧うどん」が名産。

「うどん弥 根古坂」の店の「肉汁糧うどん」は小麦の香がいい。
「たらしもち」という、小麦粉と水で作った生地でできた昔からの菓子もメニューにあります。

大林素子さんの家では、「母もうどんが打てなくて、私も打てなくて今に至り、嫁にいけない」
「いやいや、今からでもおそくないですよ」とスタジオのメンバー。

「手打ちうどんの店は、不揃いで味が違うのがいいんですよ」

かつては水田がほとんどなく、小麦文化だった小平市民の心の味。「糧」と呼ばれる旬の茹で野菜をうどんに添える。小平には、「うどんが打てなければ嫁に行けない」と言われた時代もあったという。

【梅室さん】
小平で9代続く農家。うどんが好きすぎて、家の敷地内にうどん小屋を建ててしまうほど。「冠婚葬祭など、人が集まった時の締めはうどん」だったのだそう。

【うどん弥 根古坂】
2012年に創業した糧うどんの人気店。地元を愛するご主人は小平の地粉にこだわり、盛り付けの最後に乗せる生地の切れ端は手打ちの証。人気は「肉汁糧うどん」。全粒粉の小麦の香りが広がる。
住所: 小平市小川町1-1104-1
TEL: 042-344-0007

アド街(小平)7位 平櫛田中(ひらくしでんちゅう)彫刻美術館

百才を越えて彫刻を続けた彫刻家。
107歳まで現役彫刻家だった。原木を100歳で購入し、まだまだ彫るつもりだったようだ。

近代日本を代表する彫刻家。彼が晩年を過ごした邸宅が美術館になっている。明治から昭和にかけて作られた数多の作品を展示。100歳を超えてからも現役の彫刻家として創作を続けた。優れた写実力と深い精神性に圧倒される。
住所: 小平市学園西町1-7-5
TEL: 042-341-0098

アド街(小平)6位 直売所「ムーちゃん広場」「ファームショップ中村園」

「小平ファーマーズ・マーケット ムーちゃん広場」をはじめ、直売所が多い。

「ファームショップ中村園」では、キウイフルーツを栽培。お父さんがたまたま買った苗が新品種だった!「東京ゴールド」という名前をつけました。すっぱくないキウイです。

小平市内には農家の庭先販売所が約200軒もあり、密にならずに、新鮮野菜が安く手に入ると、今、注目されている。

【小平ファーマーズ・マーケット ムーちゃん広場】
JA直営の直売所としては都内随一の売り上げを誇る。毎朝約100軒の契約農家がとれたての野菜を運んで来る。
住所: 小平市小川町2-1827
TEL: 042-348-7244

【ファームショップ中村園】
東京街道沿いにあるこちらには、野菜と共に旬のフルーツも格安で並ぶ。この時期のオススメは「キウイフルーツ」。実は、30年前、こちらでキウイの新品種が発見された。その「東京ゴールド」は小ぶりで肉質が柔らかく甘みが強く、キウイの酸っぱさが苦手な人でも美味しく味わえる。
住所: 小平市大沼町6-13-13
TEL: 090-1459-3925



アド街(小平)5位 小平霊園

野口雨情、有吉佐和子らが眠ります。2014年に都立で唯一樹木墓地を開設し、人気です。

昭和23年に開園した都立の霊園。多くの文化人や著名人も眠っている。
2014年には都立霊園で唯一、樹木墓地を導入。「自然に還りたい」という人が増え、人気になっている。住所: 東村山市萩山町1-16-1
TEL: 042-341-0050

アド街(小平)4位 ブルーベリー・フレッシュ多摩 まるやす・喜楽鮨・ナイトー洋菓子店

「ムーちゃんひろば」でも大量販売。
もともとは、東京農工大の岩垣教授がアメリカから取り寄せ、小平で栽培がはじまったそうです。

「ムーちゃんひろば」では、ブルーベリーのジュースが人気。
お弁当の上にもちょこんとブルーベリー。
「喜楽鮨」では、たたいたブルーベリーを酢飯とドッキングして、紫色の美しい巻きずしを作りました。
「ナイトー洋菓子店」では「ぶるべいくん」を販売。ブルーベリーがはいっていて、小平のマスコットの「ぶるべい」に似せています。

大林素子さんは「ブルーベリーは少しずつではなく。口の中に大量に含んでこそ味がわかるみたいですよ」と言います。

日本のブルーベリーの歴史は、東京農工大の岩垣教授が、アメリカから取り寄せ、研究し、小平で初めて、農産物としての栽培が始まった。主に7月から8月にかけて市内の果樹園ではブルーベリーの摘み取り体験が人気。JAの直売所「ムーちゃん広場」でもブルーベリーが大量販売されている。旬の季節以外でもジュースなどの加工品が人気。

【フレッシュ多摩 まるやす】
地元のお弁当屋さん。お弁当のハンバーグの上にちょこんとブルーベリーが乗り、程よい甘酸っぱさが「いいアクセントになっている」と評判。
住所: 小平市仲町611-1
TEL: 042-342-0554

【喜楽鮨】
昭和46年創業。叩いたブルーベリーを酢飯とドッキング!紫色が目に鮮やかな、オリジナル手巻き寿司「元祖小平巻き」が名物。
住所: 小平市学園東町1-8-4
TEL: 042-341-6781

【ナイトー洋菓子店】
小平団地北口商店街の街の洋菓子屋さん。一番人気のスイーツはブルーベリージャムをカステラケーキに詰めチョコレートでコーティングした「小平のぶるべいくん」。ブルーベリーを元に考案された小平のマスコットキャラクター「ぶるべー」を参考にしたようだが、微妙な違いが…そこも含めて、ブルーベリー愛の詰まったキュートなケーキ。
住所: 小平市学園東町3-2-2-5
TEL: 042-342-2035



アド街(小平)3位 ブリジストン技術センター

ブリジストンの工場はすでに移転したが、開発部門が残りました。

新ポリマーのサシムを開発。パンクしないタイヤも生まれるかもしれません。
タイヤの博物館もあります。

世界的企業の研究開発拠点。かつてあった東京工場の大部分は移管。現在は、タイヤの開発テストや最先端技術の研究を行ない、ブリヂストンの頭脳の役割を担っている。2019年、世界初の新ポリマー「サシム」を開発。ゴムに比べて数倍の強度を持つため、近い将来、パンクをしないタイヤが生まれるかもしれない。また、日本で唯一の「タイヤとゴムの博物館」も併設(入館無料)。間も無くリニューアルオープン予定。
住所: 小平市小川東町3-1-1
TEL: 0120-392-936 (株)ブリヂストン お客さまセンター

アド街(小平)2位 津田塾大学

津田塾大学は、かつて「女の東大」と言われました。
津田梅子が創立者。

大学生の間には「津田津田しい」という言葉がある。
「授業が課題が多く」「金ない、時間ない、彼氏ない」
いつの間にか、課題の話しかしてない自分たちを「津田津田しい」と言ったりするらしい。

キャンパス内に津田梅子の墓地がある。
「その墓地にお参りすると結婚できないと聞いて、行く勇気がない」

一橋大生との恋は有名。
「場所的に一橋生以外と仲良くなるのは難しい?」
かつては、一橋の学生は、津田塾の寮に押し掛けるストームという行事があったそう。

小平には、「嘉悦大学」、「白梅学園大学」、「津田塾大学」、「一橋大学」、「武蔵野美術大学」の5つの大学が集まり、学園都市としての一面もある。

アド街(小平)1位 グリーンロード・カフェラグラス

狭山境緑道は多摩湖自転車道の一部。人気のテラスカフェ「ラグラス」も人気がある。ここの地元の主婦が作りこんだランチもおいしい。

プチいなかのゆっくりした眺めです。

「玉川上水は自主練コースだったが、デートコースなんですね。」と大林さん。

「ラグラスのゆずの、ほんのりした自己主張しない感じが多摩地区ですね。」

玉川上水、野火止用水、狭山・境緑道と、小平を取り囲むように3つの緑道が走っている。総距離約21kmのプチ田舎を満喫できる水と緑の散歩道。2017年には「新日本 歩く道紀行100選 水辺の道」に認定された。

アド街(小平)ゲストは大林素子さん!


アド街(小平)地元の声

地元でも最近すごいねと話題



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする