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じゅん散歩は五反田!見逃した方はこちら!2019.10.8放送

2019年10月8日のじゅん散歩は、五反田を歩きました。

「今日は五反田!五反田といえばやんちゃな店も多い。やんちゃな店を中心に覗いてみようかな」

【ナレーション】
池上線の高架下はおしゃれに変身、飲食店など14の店がはいっています。
五反田は古くからの歓楽街ですが、ベンチャー企業も進出、生まれ変わろうとしています

じゅん散歩:東京デザインセンターインテリア企業が集まるビル

「あそこで十津川警部のロケしたよ」
と高田純次さんが指さしたのは、「東京デザインセンター」
外階段のところで、高橋英樹さんと階段を降りてくるシーンを撮ったそうです。

東京デザインセンターは、インテリア関係の会社が集まるビル。インフォメーションセンターで「どこか見せてもらえます?」と尋ねると、いくつかの会社を紹介してもらえることに!

東京デザインセンター
品川区東五反田5-25-19
03-3445-1121



じゅん散歩:ストーンズ!石材のショールーム

ストーンズは、インテリア用の石を使った材料を扱う会社。

石材のショールームを案内してもらいます。御影石をうすくした素材に光を通すと、キラキラ光ってゴージャス!

このビルには、この会社のようなメーカーが14店入っていて、プロの方も普通の人も最新のものを求めて訪れれます。

ストーンズ
品川区東五反田5-25-19
03-5447-6431
・御影石 透過壁材2500×600ミリ 660,000円

じゅん散歩:建築設計事務所 SAKURAKO FUNABIKI

さくらこふなびき建築事務所を訪れます。
中にいる女性に「さくらこさんってどなた?」と高田純次さん。
「ものかげからみてます」とすっとぼけるさくらこさん。
五反田のジュリアロバーツを名乗るさくらこさんは、高田純次さんとやり合える、ただものじゃあない建築家さん。

自分が動くと、光も一緒に動く、追尾型スポットライトを使ったインテリアを見せてもらいます。美術館などに使うと、展示物に合わせた照明ができて、とても良いらしいです。

SAKURAKO FUNABIKI
品川区東五反田5-25-19
03-3445-1122
・サリオ 「追尾型」スポットライト オープン価格

じゅん散歩:マシューコウズ・バッファローカフェ「カンバ族」の家庭料理とは?

高田純次さんの娘さんがバイトしていたというレンタカー屋さんを過ぎます。
食べ物屋さんが並ぶ通りで、「カンバ族の家庭料理」と書いた看板が!

お店を経営しているのは、ケニアのカンバ族のフローレンス・マシューコさん。日本語 ケニペラペラのマシューコさんは、大使館員として28年前来日、母国の味を広めたいと4年前にお店を開いたそうです。

高田純次さんが、お料理を口に入れ、「くせがない」
「くせがないように作ったの」とマシューコさん。
「ほんとうはくせがあるの?」
「ない!」

「好みのタイプは昭英、昔は陸上をしていたけれどタイムは秘密よ」とやり取りがチャーミングなマシューコウズさんでした!

マシューコウズ・バッファローカフェ
品川区西五反田2-30-10
03-6431-8324
・肉と野菜の煮込み チキンカランガ 990円
・トウモロコシの蒸し料理 ウガリ 2,200円 ※要予約


◆番組終了後のツイート!



じゅん散歩:「バードショップ」を普段使いも!野鳥の会グッズ

「このあたり、図面のコピーを持っていくバイトしてましたよ。すごいな、いろいろ建っちゃった」といいながら歩いていると、「日本野鳥の会」の看板があるビルが。

建物の中には、日本野鳥の会が運営しているバードショップがあります。
バードウォッチング用オリジナル商品が並びます。
双眼鏡を見せてもらいます。バードウォッチング用の倍率8倍のもの。

人気なのは「バードウォッチング長靴」。干潟に入るのに使えるもの。フジロックにも、田植えにも対応できるそう。
「雨の日の散歩にどうですか?」
と勧められた高田さんは、
「雨の日は普通散歩しない。これ、仕事だからするけど」

はめていても図鑑がめくれる、でこぼこのついた手袋。
スタッフのカメラマンさんにはめてみると、使いやすいみたい。
手袋をスタッフさんにプレゼントしました。

バードショップ
品川区西五反田3-9-23 丸和ビル3階
03-5436-2624
・双眼鏡 13,200円~
・ツァイスビクトリーSF8×42 306,900円
・バードウォッチング長靴 1足 4,840円~
・図鑑 660円~
・カウンター 1,430円~
・アウトドアグローブ 1組 660円(全8色

◆今日出てきた長靴はこんなのです!

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