カテゴリー

モヤさま日本橋!田中アナ泣きそうな足湯でデトックス?LOVOT(ラボット)で三村さんメロメロ!2019.12.22放送

モヤさまをくわしーくレポートしています。
田中アナ体を張ってるデトックス衝撃シーンで賛否両論うずまいたこの放送。
三村さんのロボットメロメロシーン、地図のお店でのパズル対決おもしろかったですね。山本陽子さんの海苔のCMもなつかしい!
どうぞごらんください。

ラボットの記事も書いています。

まずは番組のサイトから

日本橋周辺~粋だね!老舗だらけの足汁SP~
衝撃!田中アナが毒出しで恥ずかし足汁
▼老舗洋食店で感動の味
▼1枚数百万円の超高級布団
▼老舗海苔店で大竹のルーツが判明
▼年の瀬に痛いアクロバット・ギャグが誕生!



モヤさま日本橋:大手町牧場

人材派遣会社パソナの牧場にやってきました。
元気なヤギとアルパカたち。
えさをやると、意外といじわるなアルパカ。
飼育員の人にキスをするという芸があるそうですが、この日は期限がわるいようで、つばをかける・・

アルパカくんが結構悪くて面白かったこの牧場。
パソナが、「酪農・観光牧場」分野での人材育成を目的に運営していて、予約をすれば無料で楽しめるみたいです。

じゅん散歩でも訪れていました。その時の記事もごらんください。
じゅん散歩は大手町!見逃した方どうぞ

東京都千代田区大手町2-6-2 JOB HUB SQUARE 13階

モヤさま日本橋:日本橋ふくしま館 ミデッテ

次に訪れた日本橋ふくしま館ミデッテでは、福島名産品の試食が可能。
福島のカルタもあります。

東京都中央区日本橋室町4-3-16柳屋太洋ビル1階

モヤさま日本橋:ふとんの西川 264万円の羽毛布団の寝心地は?

ふとんの西川は、453年の歴史のある寝具店。
滋賀で創業し、江戸に進出。近江蚊帳が大ヒットしました。

お店の方による、アイガーダック(最高級品の羽毛布団)の中の羽毛が、どっちの手に乗っているかクイズ。
三村さん試してもらうと、重さはなく、あったかさだけを感じるそう。

布団の寝心地をためすと、軽くて熱いくらい温かいらしい。
交代で寝てみる一行。
値段を聞くと、シングルで264万円のふとんだそうです!
「値段知らない方がよかった」

東京都中央区日本橋1丁目5−3

モヤさま日本橋:山本海苔本店!山本陽子さんなつかしCM&大竹家の海苔トーストのルーツ!

創業170年、ペリー来航より前からやってる山本海苔店。
高野店長のおすすめは、おつまみ海苔
海苔に梅などがはさんであり、ビールにぴったり。

このお店の明治天皇にも差し上げたことがある、宮内庁ご用達。
山本陽子さんは、キャンペーンガールとしての長さで、ギネス記録。
本店では、昔の山本陽子さんの歴代のCMも店内で見られる。
なんだかなつかしいメロディーと画面が流れます。

別バージョンではトーストに海苔をのせる海苔パンのCMも!
大竹さんの家では、前から海苔パンを愛好していたそうで、「このCMがルーツか」と感慨深げ。

 東京都中央区日本橋室町1-6-3

山本海苔店の歴史をちょっと調べた

お店のサイトを見ると・・

・1849年、日本橋で創業。
・1869年 味附海苔を創製。明治天皇の京都還幸に際し、御所への東都土産のご下命を賜り、味附海苔を苦心創案。これを機に宮内省(庁)の御用を賜るようになった。二代目は山岡鉄舟との親交も厚かった。
・1900年 三代目が襲名。三代目は海苔の仕訳においては日本中で右に出るものはいないと言われ「海苔の神様」とも呼ばれた。海苔の中で生まれ海苔の中で死んだと言われ、事実、仕切り場で新海苔を手にしたまま亡くなった。
・1965年 お店にドライブスルーを併設!年中無休で20時まで営業し、車に乗ったまま買い物できるドライブインは、夜の会合の手土産需要や雨天の買い物に喜ばれる。
・1967年 山本陽子さんと専属契約

当時、山本陽子はデビュー3年目の新人でしたが、同じ「山本」姓であり、和服が似合う清楚な顔立ちでいながら、芯が強く快活なところから、「弊社のイメージにぴったり」と採用が決まりました。また、デビュー前は日本橋の証券会社に勤務していたことも、日本橋で長く商売をしている弊社との縁が感じられます。

味付け海苔の開発、明治2年なんですね。明治天皇の東京のお土産って責任重大すぎます。
「海苔の神様」とも呼ばれて、海苔の中で生まれ海苔の中で死んだと言われる三代目さんのことも、気になりました。

モヤさま:日本橋の洋食屋さん「レストラン桂」でランチ

おばあちゃんたちがやっている洋食屋さんレストラン桂。

おすすめはポタージュ。おいしすぎて無言。多い。
エビフライが立派!
豚ロース
「鉄板にのってるのがおいしそうだね」
絶品カキフライをだれかとシエアしたい三村さんですが、田中アナはまさかのカキアレルギーだそう。

田中アナ、エビフライを念入りにさまして、大きな一口!

女将さん、「いつもおいしいもん食べてはるからどうでしょ」
「えっ、関西の方?」
「そうですねん」
日本橋の老舗洋食店で意外な関西弁でした!

東京都中央区日本橋室町1-13-7




モヤさま日本橋:地図専門店 ぶよお堂で墨田区育ちの神童対決

三村さんこう見えても好きなんだよね」
と入店。
地図をひろげて、ハンガーで陳列。
地図を見やすくする工夫が・・
日本では発行されている地図は全部おいているんだって!

墨田区をみるさまーず。出身小学校を見て、盛り上がる、
お店の方も墨田区出身らしく、盛り上がる!

田中アナとさまーず、日本地図クイズ。
「泣くこはいねか?」と簡単すぎるヒント。

答えられない大竹さんと、まずまずの田中アナ。
こんどは、地理得意な三村さんと、お店の峰村さん。
墨田区神童対決!
峰村さんがすごすぎて、完敗!

東京都中央区日本橋3丁目8−16 ぶよおビル




モヤさま日本橋:オマール海老つかみどり? Yaesuエビバル

店長の竹下さん。はさみは閉じてあるエビをつかみどったら、それを料理して提供してくれるお店。
盛り上げるための企画が今は名物に!
つかみどりのコスチュームを着る3人。
白い服に、エビのびらびらがついてる。

大竹さん、水槽の冷たさにまけず、つかむ。
田中アナもつかむ。うれしそう。
三村さんもすべりつつGET,一番大きいのをつかんだ。

三村さんのエビをグリルした食べる。
「美味しい、ワインほしい」
「ワインお持ちしますか」
がまんする三村さん。

爪を食べて、「うーん♡」田中アナ。
◆海老をつかんでる田中アナ、かわいいですねー

東京都中央区八重洲1-8-9 八洲ビル A B1F

モヤさま日本橋:田中アナ足湯で老廃物デトックス!

足湯の看板が!持ったりした汚いものが出て来てる看板。
「わー」っといいつつ、試してみる一行。
「23歳の女の子でも出るの?」
「子どもだもでますよ」

特殊な水に30分水をつけて、電気を通すと、老廃物が溶けるというふれこみ。
田中アナ、あたたかい水に足をつける。

30分後、田中アナ、衝撃の汚さ。
「ショックで泣きそうです」隠すことに!

 このデトックスについては、怪しむ声、かわいそうすぎも多数!
デイリーニュースオンライン2019.12.23にも次の記事が・・

この田中アナの内容にネットでは「美人アナの見てはいけない一面を見たような気がする」「汚すぎてビックリした」という声のほか、放送時間帯が19時台であったことから「夕飯時に見たくない内容だった」「食欲をなくした」との声が相次いだ。

(中略)

そのため、「自分の恥ずかしい部分を公衆の面前に晒してしまった田中アナがかわいそう」「8月から番組レギュラーになったばかりなのに気の毒」との声が相次いだ。

「アナウンサーいじり」は『モヤさま』の名物ともいえる要素だが、入社1年目の田中アナにとっては少々厳しい洗礼だったかもしれない……。

(出典:デイリーニュースオンライン2019.12.23)

 

モヤさま日本橋:ラボットに三村さんメロメロ!LOVOT(ラボット)ミュージアム

家族型ロボット、ラボットは、林要さんが、人間の母性をくすぐることを追求して開発したロボットだそうです。

人の顔やくせを覚えるんですね。

三村さん、ロボットのだいふくをかわいがります。
上手になでると寝てしまう。
お値段は20万円台、犬やねこくらい。

三村さん、メロメロ。
「なにかできませんか?」

名前を呼んでラボットちゃんをゴールに導くレースをすることに!
赤ちゃんレースのように、みんな、自分のラボットの名を連呼。
三村さんと大竹さんの接線の末、三村さんが優勝!愛情をかけていますもの。

東京都中央区日本橋浜町3丁目42−3




モヤさま日本橋:テーブルレシピ!テーブルクロス専門店

「テーブルクロスは家でするかな」といいつつ専門店の中へ。
テーブルコーディネートの教室もしているそう。
ナプキンの折り方もいろいろ、
ナプキンでのキャンドルの作り方を教わって、折ることに。

先生の模範演技が1回だけ。

ローソクにヨットにクリスマスツリー、1回で覚えるのは無理みたい。

東京都中央区日本橋人形町3-2-8 ブルーミング中西株式会社 人形町名花館1階




シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする