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高田純次さんが赤羽でビーフシチューの天ぷらとスナック雪子に!2020.4.17放送

「今日は赤羽の変わったものを食べます」
2月17日撮影とのテロップが流れます。
毎年4月に行われる(今年は中止)赤羽馬鹿まつりにちなんで、バカバカしいメニューを探しに行くそうです。

赤羽一番街商店街。
「変わったものはないかな?」


じゅん散歩(赤羽)ビーフシチューの天ぷら「海里(みさと)」

「ビーフシチュ-の天ぷら」と書いた看板をみて、海里(みさと)にはいります。
店主は若林さん。
居酒屋さんっぽい店内の、畳の席に座ります。

商店街の理事を務めるご主人は、赤羽を楽しむメニューの開発に余念がありません。

個性的すぎるメニューが愛されているお店です。
ビーフシチューの天ぷらは、ビーフシチューを油揚げで包み、衣をつけて油で揚げたもの。

食べてみた高田純次さん。
「カリカリ感がたまらない」

もともとは洋食屋さんだというご主人。
「このカリカリは190度で揚げてる?」
「185度ですね」
「なかなかそのカリカリがね」

このお店は、現在もテイクアウトで営業中のようです。
写されたメニューはどれも美味しそうでした!
◆赤羽マガジンにこのお店のテイクアウト情報が!お刺身もはいって美味しそう。

海里
北区赤羽1-41-16
03-5249-1558
※テイクアウトのみも可能(午後8時以降の引き取りは要連絡)
・フォアグラ最中 450円
・ひと茄子の経験 740円
・とん豚ひつまぶし 1,350円
・ビーフシチューの天ぷら 540円



じゅん散歩(赤羽)「スナック雪子」

「変わったものはないかな?」
商店街をさらに変わったものを探して歩きます。
店の前が貼り紙だらけのスナックが!
「これは変わってるね」と中に入ります。

スナック雪子というお店。
「ママかわいいね。ここ酔ってたら入口わからないね」
ママと職人(料理人さん?)の太郎さんとで、目立つものがないといけないからと、いろいろ工夫しているお店のよう。

お薦めを聞くと、壁中を埋める貼り紙の中から、「豚太郎ラーメン」を薦められます。
運ばれてきたターメンは、具が山盛り!

【ナレーション】
安く楽しくがモットーの店。10以上のスナックをやってきた雪子ママの集大成のお店なんだそう。
注目は締めの料理。特大カレーや、豚太郎ラーメンなど、大盛で、スナックとは思えない味が評判。

「麺にたどり着くまで明日までかかりそう」
と大盛りの具を食べる高田さん。
料理人の太郎さんが、魚粉を山盛りにかけてくれる。
「好みを聞かない、強引なところがいいいね」

お店のお客さんたちも楽しそう。飲み放題も安い!

スナック 雪子
北区赤羽2-20-5
03-5249-2511
・飲み放題(2時間) 女性 1,680円 / 男性 1,980円
・カレー 700円 ※食事のみの入店不可
・豚太郎ラーメン 700円 ※食事のみの入店不可




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