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じゅん散歩は南船橋・南極観測船しらせ!見逃した方はこちら!2020.7.18放送

今日は、サッポロビール園からスタート。

じゅん散歩(南船橋)サッポロビール 千葉ビール園

「今日はしらせも見学させてもらえる。」
早速サッポロビールが運ばれてきます
「うーん!」
「うん?ノンアルコール?そういえばそんな味が」
「アルコールを飲むと中に入れないんですよ」

ジンギスカンも味わえる
サッポロビール 千葉ビール園
船橋市高瀬町2番 サッポロビール千葉工場内
047-436-4388
・サッポロ プレミアムアルコールフリー 550円
・SHIRASE5002&黒ラベル コラボレーションツアー ※現在 臨時休止中



じゅん散歩(南船橋)南極観測船 SHIRASE5002

昭和58年から25年間活躍した南極観測船「しらせ」
今回特別にのせてもらいます。

三枝茂さんが案内。南極に行ったことがあるそうです。
「どれくらいいるんですか?」
「半年です」
日本と南極の間を25回往復した船です。

氷をなんども割りながら進んだ船なんだそうです。

高田純次は船橋港に停泊しているしらせに乗せてもらった。しらせに乗船していた南極観測隊は最大100人で構成され、気象学や地学など幅広い観測を行っている。南極への航海は1か月ほどで、船内にはもやしを培養する装置や理髪室など様々な工夫がある。

「うれしいな、近くで見るとでかいね」
「しらすは金額的には?」
「200億」

普通の食堂ですね。
大きな厨房。
ソフトクリームマシンも。
「この機械はなんでしょう?」
なんと、もやしの培養器。
「もやし好きなんだよね。南極観測隊いいな」

利用スペース。
理容師さんが乗っていないんで、お互いに切るのだそう。
「恐怖のタイガーカット」との張り紙が。

お医者さんも、歯医者さんも乗ってる。
手術室もあります。
「使われたことも3回ほど」

ブリッジに上がり、操縦室へ。
艦長の椅子は、赤い椅子。
「いいですね。でも、海の上、何もないから飽きちゃうよね」
「いろいろ見らますよ」
「赤い道が見えます」と言ってみる。

「南緯55度通過」と窓にはってある。
「これは?」
「ここを通ると、南極観測の特別手当が出るんですよ」

驚きの設備!南極観測船の内部
SHIRASE5002
船橋市高瀬町2番
090-7635-5002

▶この週の他のお散歩はこちら!



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