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モヤさまは稲城!見逃した方はこちら!2020.9.27放送

モヤさま(稲城)「ペアテラス」「ペアパーク」

スコープドッグの前でスタート。
ここは、ガンダムの大河原邦男さんを生んだ町。
さま~ずは、ガンダムには全然くわしくない。

しかし、稲城は東京のフルーツランド。
フルーツ好きの大竹さんのために、今日は稲城に。

梨っぽいキャラクターや、ガンダムやシャア。
大河原さん設計のメカがいます。

「大河原さんは、メカニックも考えてるのかな?」

大河原さんが映像で出演。
「50年くらいやってるけれど、いきずまることはないですね」

稲城発信基地「ペアテラス」へ。
稲城のクイズを出してもらいます。
犬の形を出して「いぬですか?」「いいえいなぎです」
「わーいですか?」「いいえ、いなぎです」
「アマビエですか?」「いいえ イナビエです」
店員のお姉さんたちと楽しく過ごしました。


モヤさま(稲城)「川清園(かわせいえん)」梨とぶどう

「稲城感がでがでてきたね」
東京都の梨の40%を占めている稲城。

「ここはフルーツランドですか?」
「稲城は梨、江戸時代からつくっているんですよ」

「みのり」は、ここの家でできたどこにもない梨なんですよ。
川清園の梨は、どんどん売れてしまって、4万個のなしが、予約で売り切れてしまうそうです。
鶏もすごくいる。
梨園でおいしいものを食べて、元気な鶏です。

「川清園」で梨狩り。

梨の木の下は、結構足を曲げなくてはならなくて、大変。
ご主人は160cm。棚の高さにぴったり。
木がご主人に合わせているのか、ご主人が棚に会っているのかと話題になる。
田中アナが、ご主人が選んだ梨をもぎとります。「重量感がすごい」

稲城名産の梨「稲城」と「みのり」の食べ比べ。
巨大な梨は、普通のスーパーでは売っていず、お値段も1000円くらいする高級品。

切ってもらった梨を食べる一行。
甘味が強く、ジューシーで酸味はない!

「うまい!」「最高」と絶賛する一行。
「稲城はみずみずしくて、酸味がないんですよね」とご主人。

「みのり」は「シャリシャリしている」「全然ちがうね。昔食ってた梨だね」違いのわかる大竹さん。
三村さんには、違いがわからないらしい。
2つの梨は、親子関係で、ここま「みのり」は、突然変異でできたそう。
ここ30年くらいで、だんだんこの味になったんだそう。

稲城の特産品「高尾ぶどう」もいただく。
「独特の風味があるんですよ」
皮をむいて、ぶどうも美味しい!




モヤさま(稲城)中国茶「豪門」

鶴川街道を歩きます。
お店の前に、アジアの石像が並ぶお店。
「アジアのものを売ってるのかな?」

訪ねてみると、中国茶の専門店。
中国茶と茶器を売っている。

石像は、貿易もやっているこの店が、インドネシアから持ってきたそうです。
冷たい中国茶を味わう一行。
素敵ないれものにはいっています。
入れ物はお店のノベルティなんだそう。
暑いのでおいしい。
「台湾みたいだね」
「外国の味だね。おいしい」

「フルーツランドとしては、梨のお茶はない?」
熱いのを、素敵な茶器でいただく。

ふたをずらして飲む。
「梨がいるね」
「お茶がおいしいので梨がない方がいい」
梨のお茶を頼んだのにそういってしまう大竹さん。
▶号外ネットの記事がくわしいです!




モヤさま(稲城)シュールな遊具の「奚疑公園」

動物のバネの遊具に乗るさまーず。
恐竜の骨のような飛び石を渡ってみる3人。

田中アナは途中でリタイア。
「小6ならいけるけど、53は無理」三村さんも無理でした。

「高2はいけるけど、52は無理」
年齢を思い知るさま~ず。




モヤさま(稲城)レストランこいけ

竹藪や石段もあって、「東京じゃないみたい」な景色。
山小屋的な雰囲気の「レストランこいけ」

ニンニク味が人気らしい。
カニクリームコロッケやチキングラタンを注文。醤油スパケッティはシエアして。

グラタンは「元祖グラタンの感じ。かなりマカロニ多くてうれしい。玉ねぎのシャキシャキした食感も」

ニンニクのポークソテーを大竹さんが。
「にんにく、このタレすごくうまいなあ」

カニクリームコロッケを三村さん。
「クリームがうまい。デミグラスがなくてもいいくらい」

醤油スパゲッティは、家庭的な具沢山。
ニンニクが効いている。
「パンチがあるスパゲティですね」
「おじさん、このパンチが好き」


▶Rettyより。おいしそうな洋食の店





モヤさま(稲城市)大塚牧場

坂道をあがっていると、突然鹿が!
「動物を持ってきてくれる人がいてだんだん増えた」
大塚さんは、声が小さい。

大の動物好きの大塚さんは、いろいろな動物をひきとっているうちに、牧場状態に。

アナグマもいる。ハクビシンも、タヌキも。
小さいおりにいろはいっています。
この3匹は、わなにかかってかわいそうだったので、大塚さんがかっているようです。

大塚さんが食パンをあげると、元気に食べる。
「ハクビシンこわいなあ」
「夜行性で見たことない人が多いので、ついつい飼ってるんですよ」


そこへ、田中アナの発表が!
「90分はこれは最後です」
歴代アシスタントからのコメントも。


モヤさま(稲城市)みはらし緑地

坂道です。
「稲城はアップダウンが多いので、自転車好きの方が来るようですよ」

みはらし緑地にきました。
眺めがとてもいい。
「ドラマの撮影場所にはならなそうだね。」
それほどの景色ではない、

ローラー滑り台に挑戦。
ぜんぜんすべらない滑り台!
「すべてが中途半端なクオリティ」


モヤさま(稲城市)梨そば「あかりや弧仙(こせん)」

梨蕎麦の看板を見て入店。
梨そばは、4シーズン目。
「リピーターも多い」

とりあえず梨そばを頼んでみる。
梨はジュレになっている。
「梨のジュレを適当に入れてお好みの味を探していただければ」

麺にも梨もはいっています。
ちょっとつぶつぶがある。
そばの味は、まだ開発途上で10年かけて開発する計画です。

ジュレを麺つゆにいれた三村さん。
「甘いとかはない、清涼感がある」

ジュレだかのせるのも、女性に人気だとご主人。
「これは梨だなあ、デザートみたい」
田中アナはこれが好き。

「梨がくどくなくて、蕎麦がうまい」
「食べたあとで、梨の味が残る。おいしい」
大竹さん、あっという間に間食。
「想像以上のおいしさ」

モヤさま(稲城)巨人よみうりV通り

読売ジャイアンツ球場に向かう道で、選手の手形が埋め込まれているみたいです。
スタートは、読売ランド社員。育成選手の手形もある。
「これがあると、飽きずに登れるんだね」

夕日もきれいで、「この道、最高だね」
藤村コーチの手形。
「一緒に飲んで、説教されたんだよね」

有名選手勢ぞろいのエリアに突入。
阿部慎之助の手形。

8番の手形、この時代(2009年)の8番は、谷選手。
手形でクイズができて、くわしいさま~ずは盛り上がります。

巨人球場につきました。
「大汗かいちゃったよ」「いい道だね」

モヤさま(稲城)グリーンワールドカフェ

最後は、2階にあるカフェに。

オーナーは、観光大使の花枝聖さん。
もう梨は疲れたので、コーヒーを頼みます。

静岡出身だが、いまや観光大使の聖さん。
「ひじりー」と呼ばれる。

「良いな稲城」をギターを弾いて歌ってもらう。
「いい歌でしたよ」
「梨もうまくて、緑も多くて、いいね稲城」




モヤさま(稲城)法螺貝!「陶芸クラブいなぎ」

番組の最後にこの方が法螺貝吹いてました!

モヤさま(稲城)予告 「号外NET 多摩市・稲城市」

▶「号外NET 多摩市・稲城市」では、2つの記事でロケ地を予想しています。


記事によると、「若葉台の見晴らし緑地」「JR稲城長沼のペアパーク」は番組の予告にでてきたようです。


モヤさま(稲城)予告 「稲城市観光ツイッター」

「JR稲城長沼のペアパーク」が映っています。




モヤさま(稲城)予告 「サンライズ」

稲城市は、ガンダムの作者、大河原邦男先生の出身地。ガンダムの話題が多そうですね。先生も登場するのか?


モヤさま(稲城市)地元の声



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