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アド街ック天国は蔵前!見逃した方はこちら! 2020.1.18放送

蔵前はおもちゃ問屋の街、ものづくりの街でもある。
最近では「東京のブルックリン」と呼ばれている。
倉庫をリノベーションしたいろいろなお店などが登場!

Contents

アド街(蔵前):20位 インクをオーダーメイド調合「インクスタンド by カキモリ」

自分好みの色をオーダーメードで調合するサービスもしています。
となりのマニアむけの店は、自分で調合ができる。
「学校の先生で、丸つけのために、柔らかい赤をつくりにくる方がいます」とお店の方。

蔵前のお店がのった「蔵前マップ」は、本店のひろせさん作
「のせたい店が多すぎてこまってる」

私へいあらんは、マップ好きです。ほしいです!

マップはカキモリのお店でもらえるみたいです。


カキモリのサイトに地図のことが・・
お散歩推しのお店で、いいですねー

地図を片手に散策してみませんか?
蔵前は、浅草、御徒町、浅草橋、馬喰町にもほど近く、
ものづくりの息吹と、懐かしさをあわせ持つ
散策にも楽しい町です。
カキモリでは、町あるきの楽しさをお客さまにも知っていただきたくて
“散策マップ”を店頭でお配りしています。
B3判と大きなサイズですが、薄くて軽い紙に印刷してありますので、
小さく畳んで持ち歩くのに最適です。このwebサイト上に集めたのはその中でもごく一部。
地図に掲載のお店はもちろん、
新しいお店も紹介してゆく予定ですので時々覗いてみてくださいね。
魅力的な場所は、まだまだたくさんあると思いますので、
素敵な場所が見つかったら教えてくださいね。

それでは、素敵な町あるきを!    出典:カキモリホームページ

隣町、台東区三筋にある文房具の人気店「カキモリ」の姉妹店。世界的万年筆ブームの中、インクに特化。季節限定のオリジナルカラーを量り売りしている。自分好みの色をオーダーメイドで調合するサービスも行っている。
住所: 東京都台東区蔵前4-20-12
TEL: 050-1744-8547




アド街(蔵前):19位 ホステル & バーラウンジ「Nui」

2Fは宿泊、下は地元民と外国人交流のバー。
外国の方との交流に来る方も!

ここ、いい感じです。生の外国語しゃべれるんですね。

おもちゃメーカーの倉庫をリノベーションしてオープンしたホステル&バーラウンジ。今、外国人旅行者に大人気。2階から5階は、ドミトリーかプライベートルームかを選べるホステル。1階のラウンジは、夜になるとパブスタイルになり、外国人と地元民が交流する場になっている。
住所: 東京都台東区蔵前2-14-13
TEL: 03-6240-9854




アド街(蔵前):18位 双葉

老舗で角うちもやってる。
酒粕クリームチーズはこくが深い。
老舗と新しい店の交流飲み会をやっている。
新しい店の店主さんたちが、老舗の経営者といっしょに飲んでる。
「受け入れてくれる懐深い町です」

創業は昭和19年。1,000種類の酒を揃える酒屋さん。角打ちもあり、地元で店を営むニューカマーから老舗の旦那が集う、交流の場にもなっている。
住所: 東京都台東区蔵前4-37-4
TEL: 03-3861-1138


アド街(蔵前):17位 ラーメン元楽(げんらく)とラーメン改(かい)

蔵前には新旧、個性の強い人気のラーメン店が2軒ある。

【ラーメン元楽】
25年前にオープン。美味しさの秘密は濃厚スープと、徹底的にクセや臭いを抜いてから豚骨スープで煮込んだ極上背脂。こってりガツンとくる一杯と思いきや、見た目ほどクドくなく、軽やかな味わい。
住所: 東京都台東区蔵前2-12-3
TEL: 03-3851-4537

【らーめん改】
3年前にオープンしたラーメン店。貝の出汁がメインのラーメンを味わえる。ここで使う貝はアサリの一本勝負。上品なビジュアルをいい意味で裏切る、パンチの効いた旨み。あさりのスープが全粒粉のちぢれ麺に絡む極上の一杯。
住所: 東京都台東区蔵前4-20-10
TEL: 03-3864-6055



アド街(蔵前):16位 倉庫リノベーション 「ソルズコーヒー」&「シェロイリオ」

倉庫リノベーションでできたスポット。
雑貨店KONCENTではバリスタが常駐していて、蔵前のコーヒースタンド「SOL’S COFFEE」(ソルズコーヒー)とコラボしている。
楽器の倉庫ビルを7階丸ごと改装したMIRROR。スカイツリーを望む「シェロイリオ」、最上階バー最上階のバー「プリバード」などがある。最上階の眺めはブルックリンを超えてる

かつて倉庫が立ち並んでいた蔵前。近年、使われなくなった倉庫が生まれ変わり、街の新しい顔になっている。

【KONCENT 】
倉庫をリノベーションしてオープンした雑貨店。日本人のデザイナーを中心としたメイド・イン・ジャパンのものづくりにこだわった商品を販売。日常を彩るユニークなアイテムが充実している。
住所: 東京都台東区蔵前2-4-5
TEL: 03-3862-6017

【MIRROR】
楽器の倉庫ビルを丸ごと改装したこちらは、1階から7階までカフェやバーなど様々なお店が入る。テラス席からは隅田川やスカイツリーを望む。
住所: 東京都台東区蔵前2-15-5 MIRROR1・3F
TEL: 03-5820-8121




アド街(蔵前)ゲストのスタジオトーク

峰竜太: 「わくわく路地」 カフェの進出。なにげなくあって、こだわりもすごい 。

持田香織:「実家がある。帰りたくなる。」
「亀戸じゃないの?」「生まれは亀戸ですが今は蔵前」

立川志らく:「落語の匂い」 元犬という落語の舞台。ブルックリンになってほしくない。

グローバー:「「ダンディ」浅草に住んでて、蔵前に来ると空気変わる。蔵前って感じ。 カジュアルなのに品がある。

薬丸裕英:サードパーティーウェーブ。浅草に近いけど、家賃安いので店が増えた。おいしいし、ていねい。

山田五郎:若い人を支援する街。もともとある工場とのコラボも多い。

アド街(蔵前)15位 【REN】&【Maito Design Works】&【ブルーバナナスタンド】職人ショップ進出

・レザーバッグブランド REN
・草木染ショップ Maito Design Works
・ブルーバナナスタンド 「素材はすべて東東京でまかないます。」
このお店のミヤタさん 「蔵前はやってみようかという会社や職人多い」

もともと職人の街だった蔵前が、近年、若手クリエイターの発信地としてのカラーを強めている。

【REN】
8年前にオープンしたレザーバッグのブランド。素材の風合いを生かしたシンプルなものづくりにこだわっている。
住所: 東京都台東区蔵前4-13-4 1F
TEL: 03-5829-6147

【Maito Design Works】
草木染めのアトリエショップ。自然にも人にも優しい、草木染めのストールやニットが並ぶ。
住所: 東京都台東区蔵前4-14-12 1F
TEL: 03-3863-1128

【ブルーバナナスタンド】
2年前にオープン。店内に並ぶのは、店名の通り、バナナのモチーフがあしらわれたアイテム。独特な色合いのビニール素材を使い、デザインから製造まで、ここで手がけている。
住所: 東京都台東区蔵前3-19-8 シンエイマンション第二蔵前102号
TEL: 03-5846-9285


アド街(蔵前)14位 江戸前天丼いせや

女将さんのとぐお米。
「なにがかけても ごちそうさまのことばはでない」

と気合をいれてお米をと研ぐ姿が映されました。

この地で48年。江戸前のタネをごま油メインの油で香ばしく揚げ、濃い目のつゆにくぐらせた”いせや丼”が名物。こちらの天丼はご飯も美味しいと評判。使うのは特Aのコシヒカリ。お米担当の女将さんが、日々水の量を調整し、天丼に最適な状態に。主張の強い天ぷらを女将のプライドが受け止める。
住所: 東京都台東区蔵前4-37-9
TEL: 03-3866-5870




アド街(蔵前)13位 茂上工芸(もがみこうげい)

三代目が作業中。
マンホールにかくして戦火をのがれたという道具箱。

江戸指物師は、くぎを使わないで、パーツをしゅっとはめこみます。
目に見えない場所に技が宿ります。

三代目は後継者を育てるプロジェクトに参加、若手を育てています。

大正元年の創業。手がけるのは東京都の伝統工芸品、江戸指物。釘を使わない指物は、目に見えない場所に匠の技が宿る。そして、三代目は今、後継者を育てる東京都のプロジェクト「職人塾」に参加。ものづくりに興味がある若者を受け入れ、伝統を守ろうと奮闘している。
住所: 東京都台東区蔵前4-37-10
TEL: 03-3851-6540

アド街(蔵前)12位:VAN Shop Kuramae

アイビーファッションの店。
お店の方が、
「この会社は(町が)栄える前に出店する。こらから蔵前も栄えますよ」
ノベルティグッズが人気で、春からはタンブラーをプレゼント...

アイビールックの生みの親、石津謙介が創設。青山にファッションブームを巻き起こしたあのブランドの本店は今、蔵前にある。VANは10年前、本社を蔵前へ。3年前には本店も移転した。
住所: 台東区蔵前4-11-6
TEL: 03-6821-6080



アド街(蔵前):11位 蔵前国技館あと

栃和歌時代など大相撲黄金期を支えた「蔵前国技館」
「近所に相撲協会の人もうろうろしていて、相撲見たいというと、6日目とか、入場できるハンコ押してくれた」と地元の方のびっくりな思い出話。
今は東京都下水道局になっています。

両国に開館する以前、国技館は蔵前にあった。昭和29年に蔵前国技館が完成すると、日本初の本格的なプロレスの国際試合を開催。以降、数多の名勝負が生まれた。そして、栃若時代をはじめ大相撲の黄金期を支えた。跡地は「東京都下水道局 北部下水道事務所」となっている。

アド街蔵前:スタジオトーク

「子どものころ、相撲といえば蔵前だったよね」
「お店どうしが仲がいい印象」持田さん
「ガラスばり オープンな店が多い。仕事ぶり見てくれ、どっちがブルックリンだ」

アド街(蔵前):10位 首尾の松などが落語に登場

「首尾の松」というのが落語に登場。
江戸幕府の米倉「浅草御蔵」があった。
松の近くで遊女との首尾を語り合ったという松である。

蔵前橋のすぐ近くにある、江戸時代から受け継がれる松。現在で7代目。かつて蔵前にあった幕府の米蔵。その隅田川沿いにあった松は、吉原へ通う船の目印になっていた。遊び終えた江戸っ子たちが松の陰で、〝遊女との首尾〟を語り合ったことからその名がついたといわれる。

アド街(蔵前):9位 チョコ専門店「 ダンデライオンチョコレート」

サンフランシスコの人気店 ダンデライオンチョコレートが上陸。蔵をリノベーション、てづくりの町ということで選ばれた。
店内でチョコレートつくってます。
ドミニカのチョコ、ホンデュラスのチョコ・・

今、大人気のチョコレート専門店。サンフランシスコの超人気店が世界初の世界初の支店の場所に蔵前を選んだ。築60年の倉庫をファクトリーとカフェにリノベーション。こちらで使うのは、世界10か国以上の農園から買い付けた良質のカカオ豆。チョコレート作りの全てがここで行われている。
住所: 東京都台東区蔵前4-14-6
TEL: 03-5833-7270




アド街(蔵前):8位 懸賞幕の「トマック」

運動会用品の旗や、大相撲などの懸賞幕のほとんどを作っている。
最近、赤ちゃん誕生を祝う旗が、若い人に人気。

明治41年創業。主に旗を製造する卸しメーカー。誰もが一度は見たことのある優勝旗をはじめ、校旗、鉢巻きなど運動会用品の製造、販売をおこなう。幅広いアイテムの中でもトマックの代名詞といえば、大相撲に欠かせない懸賞幕。懸賞主の企業からの依頼を受け、そのほとんどを作っている。
住所: 東京都台東区蔵前4-7-1
TEL: 03-3862-7351



アド街(蔵前)7位 ブリキのおもちゃと花火の「山縣商店」

ブリキ玩具と花火の問屋。
花火はコンビニにも卸しているが、小売りも。
今年の一押し花火は、ジャパンブルー。
今年はオリンピックオヤーなので、ブルーで応援しよう、ということのようです。
ブルーをだすのは、技術的にむずかしい。

蔵前一丁目交差点の角で一世紀以上続く問屋。花火やブリキなど、懐かしい玩具を扱う。品揃えは関東最大級。国産にこだわる花火は小売りもOK。一般の方も卸し価格で購入できる。中でも、オススメは「大江戸牡丹」。愛知県の工房にオーダーした純国産の手作り線香花火。
住所: 東京都台東区蔵前2-2-2
TEL: 03-3862-3927

アド街(蔵前)6位 「ソフトバター」の老舗菓子屋「榮久堂」

明治20年創業和菓子。
でも一番人気はママレードの「ソフトバター」125円

スタジオで食べる
「これは売れる」
持田さんもよくおみやげに。
「一晩寝かすとこれがおいしい」

創業から130年を越える老舗和菓子店。地元の方がこよなく愛するお店。季節をうつす美しい上生菓子の数々が並ぶが、一番人気はまさかの洋菓子”ソフトバター”と”ソフトマーマレード”。レトロキュートなパッケージに包まれた、60年以上愛されるロングセラー。マドレーヌのような生地で挟んだマーマレードとバタークリームの2種類は、郷愁を誘う優しい味。
住所: 東京都台東区蔵前4-37-9
TEL: 03-3851-6512

芸者と舟を出す
いろっぽい話もでてくるんですよ

アド街(蔵前):きにすぽ レンタルスペース!自分への手紙「自由丁」

巨大黒板が、みんなの欲望でうめつくされている!

この黒板をおいているのが、「自由丁」
「なやんでいかれませんか?」とお店の方。
中はレンタルスペース。
木が多くつかわれた、しったりした内装。
「1年後の自分への手紙」をあずかり、1年後に投函してくれるというサービスがある。

オーナーは、「悩むというのはいい時間なんだよ、ということをみんなに伝えたい」
居心地よさそうなスペース!



スタジオトーク

自由丁は、「しらなかった」「芸能人はいきにくい」
「出会いもありそう」「別れもあるよ」
「つくば万博では、手紙をだしたよね」
番組の若いディレクターも、自由丁で自分への手紙を書きました。

アド街(蔵前):5位 筑摩書房

老舗出版社。
手書き帯は営業部の尾竹さんが、ひとりでつくっている。
古い本でも、帯で1年で26面部うったらしい。
その本は、三島由紀夫の「命うります」

昭和15年に創業した出版社。こちらの文庫本で目を引くのが、熱くアピールをする手書きの帯。実は、全て1人の営業部社員が作っている。独断で売りたい本を選び作成。三島由紀夫の「命売ります」に帯を付けたところ、刊行から17年間で4万部の発行部数だったのが、帯を付けて1年間で26万部になったという。社員手作り帯がヒットを生んでいる。
住所: 東京都台東区蔵前2-5-3
TEL: 03-5687-2683



アド街(蔵前)4位 おもちゃ問屋街 ガンダムの【小森屋商店】、大相撲めんこ「磯辺満商店」、凧の「木村由一商店」

26軒がある。
「小森谷商店」

「磯辺満商店」で、大相撲めんこ発見。売ってくれるかどうかは不明?

「木村由一商店」では、タコの問屋。小売Ok。凧揚げの指南書もついてきます。

江戸時代、浅草寺の参道は浅草橋まで続き、参拝客相手の土産物屋が軒を連ねていた。その途中にあった蔵前には、昔の面影を残すおもちゃ問屋が今も残る。

【小森屋商店】
大正3年から続くおもちゃ問屋。こちらはガンダムのプラモデルが充実。激レアなファーストガンダムシリーズも販売している。
住所: 東京都台東区蔵前3-5-8
TEL: 03-3866-7143

【磯辺満商店】
昭和3年創業のおもちゃ問屋。新旧様々なおもちゃを扱っている。
住所: 東京都台東区蔵前2-4-10
TEL: 03-3862-0528

【木村由一商店】
昭和25年から続くおもちゃ問屋。日本の伝統的なおもちゃを販売。中でも凧の種類が豊富で、小売りもOK。購入した人には手作りの「凧の揚げ方」を書いた指南書を贈呈している。
住所: 東京都台東区蔵前2-4-3
TEL: 03-3851-5508



アド街(蔵前):3位 カフェ あまおうのフルーツサンドを味わえる「コフィノワ」&「シャレード」

15軒のカフェがある。
「コフィノワ」のオーナーは、グレーダーの資格ももつ。
名店ペリカンの「あまおうのフルーツサンド」と一緒に味わえる。

「シャレード」は、昭和の喫茶店。
名喫茶店「フラミンゴ」出身のマスターの店。
筑摩書房の近くで、ここの社員が常連、
心地よい距離感で、お客の名前はしらない。
「筑摩さんと呼んでる」
絶妙な距離感がいい。

今、蔵前でよく見かけるのがなんといってもカフェ。このエリアに15軒も集結している。カフェ巡りが蔵前を訪れる最大の目的という人も増えいている。

【コフィノワ】
世界が認めるコーヒーのソムリエ、Qグレーダーの資格を持つオーナーが営むカフェ。こだわりのコーヒーと共に、この時期いただきたいのが”あまおうフルーツサンド”。スペシャルティコーヒーと大粒のあまおうが幸せな時間をもたらす。
住所: 東京都台東区蔵前3-20-5ハッピーメゾン蔵前1F
TEL: 03-5823-4445

【シャレード】
浅草の老舗「フラミンゴ」出身のオーナーが営む、昭和の喫茶店。ランチの定食も大人気。
住所: 東京都台東区蔵前3-5-9
TEL: 03-3866-9337

アド街(蔵前):2位 おもちゃーカー ピコピコハンマーの「増田屋 コーポレーション」

老舗玩具メーカー。
特別にコレクションルームを拝見。
ブリキのおもちゃは、1950年代にアメリカに輸出したものが、今やとんでもなく高値。
ラジコンというのも、増田屋の登録商標。
「ピコピコハンマー」は大ヒット作。ビートたけしの相棒で、今でも1位の売り上げをほこります。

1724年創業。江戸時代からの歴史を誇る老舗玩具メーカー。昭和30年には世界で初めてラジコンを発売。実は、ラジコンという名称は増田屋の登録商標。そして、昭和40年、最大のヒット商品が誕生。それが、ご存知”ピコピコハンマー”。令和の今も最高の売り上げを誇る。
住所: 東京都台東区蔵前2-6-4
TEL: 03-3861-0152

アド街(蔵前):1位 隅田川

隅田川テラスは、いやしスポット。
「いやなことも忘れます」

かつては汚かった墨田川。
日曜日を除く毎日、東京都の船に乗っての清掃がおこなわれています。

どんなゴミが多いんでしょう?
半分は自然ごみだが、半分はプラなどのごみ。
この日がふとんが流していました。

ブルックリンな蔵前を地道な努力がささえます。

アド街(蔵前):スタジオトーク

「昔はくさかったよ」
「私は走ってます。もうくさくない」
「ブルックリンといえば、蔵前といわれるようになるね」

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