カテゴリー

モヤさま 川崎大師 餃子を味噌で食べる?イカキムチ?見逃した方はこちら!2020.1.26放送

川崎は、餃子タウンを目指しているらしい!味噌だれにつけて食べる餃子が人気で、さま~ずと田中アナもおいしそうに食べてました。番組をくわしくレポートします。

人気の田中瞳アナの記事もかいています。こちらです。

モヤさま(川崎大師):イカ キムチの「おつけもの慶」

今回は餃子タウンになろうとしている川崎周辺をぶらり。
「おつけもの慶」の人気のものは、「イカキムチ」。
いかめしをヒントにしてイカにキムチをぎゅうぎゅうにつめます。
一行は、作っている様子を見学。
特別にできたてイカキムチを試食。
とてもおいしい。
イカ好き、キムチ好きの大竹さんは、丸ごと試食、おいしさにうなりました。
しっぽまでキムチがはいっていて、ちょうどいい辛さだそうです。

神奈川県川崎市川崎区大島上町18-1



モヤさま(川崎大師):川崎大師でオープニング

今回は川崎周辺を歩きます。
川崎は、かつては工業地帯の多い東京のベッドタウンというイメージ。
最近では商業施設なども増えて、ファミリー層にも人気の街に。
「川崎大師」は1128年に開創された関東厄除け三大師のひとつ.

仲見世通りでは「だるま、久寿餅、飴」が三大名物!

視聴者からのお便り

「喫茶 宝石箱」のイラストレーター兼マンガ家の花小金井正幸さんからのお便り。

「毎週モヤさまイラストを描いているが、4代目アシスタントの田中アナはこれまでのアシスタントと違った魅力満載。鼻血を出しても続けるところがいい。絵になる」
などお便り。




モヤさま(川崎大師)干支ダルマや、オリジナルだるま作り 高橋太一商店

高橋太一商店へ、
干支のねずみのだるまがある。
店主の高橋さんによると江戸時代に疫病が流行った時、だるまを置いていた家が無事だったことから、家にだるまを置くようになった。
一行は無地のだるまに描く体験をしオリジナルだるまを制作。
田中アナのシマウマダルマ、三村さんの大竹ダルマが完成。

神奈川県川崎市川崎区大師町4-45

モヤさま(川崎大師):ごま屋さん「ごま福堂」

川崎大師周辺をぶらりする一行は「ごま」と書いているお店を発見。
ゴマをついている作業中の男性が一定のペースで臼をついていて人形みたい。
2019年にオープンした「ごま福堂」
約40種類のごま商品を取り扱っている。
特に臼でつくトルコ産の「ターキーゴールド」という最高品質のごまが一番の人気商品。

臼でごまをついていた寿美井一成さんは日本胡麻協会が認定するセサミマイスター。
ごま福堂ではセサミマイスターのライセンスがないとごまをつくことはできないという
一行はつきたての「金ごま」をご飯にかけて食べさてもらうことになった。

神奈川県川崎市川崎区大師町5-8



モヤさま(川崎大師)みそタレ餃子の「新世」

看板に「餃子の街かわさき」と書かれていたラーメン店。

一行は「チキンチャーハン」や「大皿ギョーザ」などを注文して食べます。

店主の三神さんによると12年前にかわさき餃子舗の会が発足し、みそダレで食べるなど町おこしで作られたといいます。
「かわさき餃子みそ」は半年かけて開発したものです。
一行は「みそにつけるとおいしい。」「好きな餃子」「薄皮で」
「なかなか新しいものを受け付けないが、この味噌味噌しくない味噌がいい」と絶賛!

ラーメンもおいしいし、チキンは「ケンタッキーと似てる」
もちろん、誉め言葉です。

神奈川県川崎市川崎区日ノ出1丁目1-16


モヤさまで話題のかわさき餃子舗の会って?みそだれ開発秘話と餃子マップ

かわさき餃子舗のサイトを見てみると、みそだれの開発の経緯が!

かわさき餃子みそとは?

「かわさき餃子みそ」は、かわさき餃子舗の会が開発したギョーザに合う専用みそです。
「みそ、酢、ラー油」という新しいギョーザの食べ方、味の楽しみ方の提案をします。

開発の経緯は?

・平成19年7月に「かわさき餃子舗の会」を発足。
・平成20年に「統一ブランドにしたほうがいい?」とかんがえはじめる。
・会員の代表とメーカー3社で試作。醤油ベース以外で、各店自慢の辣油の味を生かし、家庭に持ち帰って餃子以外の料理に使える、という条件で研究した。トマト、マヨネーズなども研究したが、長く使ってもらえる味噌ベースに決定。
・味噌ベースで数十種類を試作し、絞り込んだ3つを加盟店で投票、平成21年に今の味噌だれが完成!

ものすごくたくさんの人の手と時間がかかってますね。餃子を、かわさき餃子みそ7:酢2:辣油1の配合で食べるのが大事!

何処で食べられるの?

かわさき餃子舗の会の川崎餃子マップ

モヤさま(川崎大師)ビリビリする夢の1000円自販機

1000円自販機を発見し挑戦。
田中アナがあてたのは、「SHOC KHAND GRIPS&謎のキューブ」
ビリビリが流れるおもちゃしばらくビリビリした一行。


モヤさま(川崎大師)手を繋ぐ竹とんぼ夫婦

竹とんぼを作っているおうちを発見!
竹とんぼを作っているのは川島さん。
もともと魚屋さんで、3年前からガレージで竹とんぼを作って、近所の子供達に配っています。
耳の遠い川島さんに、ナイスな通訳をする奧さん。仲良しです。
一行は、川崎大師で竹とんぼを飛ばす。
手をつないだり、仲良し。
奧さんは、竹とんぼを飛ばしたのは初めてで、「飛ばすと楽しいのね」

キーワード
川崎大師川崎市(神奈川)

モヤさま(川崎大師)川崎球場の流しそうめんイベント

一行は「富士通スタジアム川崎」へ。
富士通スタジアム川崎はかつて「川崎球場」。
1991年までロッテオリオンズのホームグラウンドで、2001年以降はアメフトやサッカーがメインのスタジアムに。
川崎球場のころのアイテムなどの展示や、川崎球場絡みのイベントを実施している。
昔、がらがらだった川崎球場で試合中にしていたという噂の「流しそうめん」のリハーサルをするということで、参加。

モヤさま(川崎大師)時計とおにぎりの店「時計屋さんのお米ハウス」

時計とおにぎりの両方を売っているお店に入ります。
「時計屋さんのお米ハウス」は12年前にオープン
店主さんは、時計屋としてお店を開いたとき、時計だけでは不安で、近所で繁盛していたおにぎり屋さんをヒントに、今のようなお店をはじめました。
おにぎりはすごく売れるようです。
一行はおにぎりを試食させてもらい、「はまる味だ」

一行は、時計おにぎりを作らせてもらうことに。
三村さんがおにぎりを作る。いつも子どもに食べさせてるので、上手!
田中アナが作ったのは、デジタル時計おにぎり。
大竹さんは腕時計おにぎり。「海苔はベルトって思ってるんだよね」

:神奈川県川崎市川崎区追分町5-1



モヤさま(川崎大師)カローリング

一行は、「カルッツかわさき」で「カローリング」体験。
川崎市は、カローリングの普及に取り組んでいます。
1993年に名古屋で誕生したインドアスポーツで、平なところがあればできる、カーリングににたスポーツ。

モヤさま一行は、カローリング講師達と試合をすることに。
全く点が入らず、魅力が伝わらない「世紀の凡戦」
「ちゃんとしなきゃと思うと、余計だめだったね」と反省会。


モヤさま(川崎大師)ボードゲームカフェ「FLiP DROP」

ボードゲームカフェ「FLiP DROP」に立ち寄った一行。
「ボードゲームカフェ好き」
連想するお題に対する言葉を早押しで答える「ワードスナイパー」
「のからはじまる黒いもの」「のり」みたいな
頭つかいそう。

前に三村さんが狩野アナと激闘を繰り広げて三村がチャンピオンになった「ウボンゴ」
最近は難易度があがった、立体パズル「ウボンゴ 3D」ができたそう。
隙間があいたらNG
「げきむず」
大竹さんが完成!

神奈川県川崎市川崎区砂子2-4-20




シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする