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モヤさまは横浜市緑区!見逃した方はこちら!2020.12.13放送

モヤさまは横浜市緑区!
長津田駅からスタート。
「横浜市の中で一番緑が多いんです」と田中アナ。

緑を守っていこうと名づけられた緑区。
公園が多く、緑の被覆率40%。

「この辺は横浜っていうのかな?」

ここの地名は「ながつた」 ながつだではありません。

モヤさま(長津田)「香港飲茶 臥龍」とりこロール

「とりこロール」という三色のフランス風の看板。
鶏の皮をパリっとしたものらしい。
鶏肉をロール状にパリパリに焼いたもの。

「だじゃれ的なネーミング」と浜の番長的な店長さんが語ります。
三人は、トリコロールをいただきます。

「パリパリで中しっとりでうまい!」

「埼玉の友達にはなんていってるの?」
「横浜で中華」
「長津田で中華とは言わない。あわよくば中華街を想像してもらう」

ポスターの中には、「パリ」という字もしこまれていて、だじゃれ好きの店長さんです。



モヤさま(長津田)長津田検車区

陸橋から、長津田検車区を見下ろします。
写真撮影中の鉄道マニアさんに聞きます。

田園都市線8500系が今日、あ2時間で、廃車になるので、写真を撮っているそう。
銀色のボディに赤いラインの東急に使われた電車。
2022年前に全部廃車になる車両です。

手前には、さま~ずが若手だったころの、電光掲示板のない車両が止まっています。

なんで鉄道マニアになったかわからないというマニアさん。
「機関車トーマスファンだったの?」
「いや・・」
いろいろ教えてもらったお礼に、車両をバックにして、、鉄道マニアさんを三村さんが撮影します。
嬉しそうにピースの写真が撮れました。

モヤさま(長津田)王様のバラ色ローストビーフ

長津田の町をブラブラ。
モノトーンのおしゃれな店で、ローストビーフを作る過程が外から見られます。

但馬牛の一番おいしいめす牛を、低温で5~時間かけて焼いたローストビーフだそう。
御主人が十年以上かけて、温度などを調整してしあげたもの。

三村さん、「われわれ50才以上は、焼き豚派。ローストビーフのおいしさがわからない」

3人は、皿に盛られたローストビーフを試食。
「おれの知ってるローストビーフじゃない」

温度を上げて、どんどん下げてく。
とろける感じ。

大竹さんは、「ローストビーフはずっと噛んでなきゃいけないイメージ」だったが・・
本当のローストビーフは油もおいしい。
合うワインは白だそうです。



モヤさま(長津田)長津田十景

歩道に出現した長津田十景のパネル。
たくさん埋まっているところにきました。

「あいりんばんしょう」
力士が昇進する時の言葉にいいんじゃない?」

モヤさま(長津田)フイールドアスレチック

三村さん、空中フリーホールに挑戦!
80度傾斜のスベリ台、三村さん、一度浮いて直地。
痛そうですが、「大丈夫」

次に田中アナ。
「落下だめなんです」と言いつつ落下。
涙目に。

次は大竹さんでも出来そうなもの。
ブランコみたいなのに乗りながら、鐘をつく。
大竹さんはパニック状態。
田中アナも、三村さんもパニックもパニックになるつつ、鐘をつく。



モヤさま(長津田)かつ亭 喜多八

店主さん、モヤさまが来て大喜び。
メニューに「店主がうるさいかも」と書いてある。

もともと寿司もやっていたけど、今は人が少ない。
御主人がいまでも寿司はにぎってくれるらしい。

田中アナは、寿司屋だったときのなごりの東丼。
まぐろがぎっしり。
「づけにしてないので、まぐろの味がしっかり」

ロースかつ定食。
「すごく大きい」
「大きくて怒る人いないから。残していいんだから」
かなりおしゃべりの店主さん。
ソースも手作り。



モヤさま(長津田)ジョニーズ ファーム

田園地帯にジョニーズファーム。
かっこいい農園主さん。

自家用のつまみになるような野菜を使っている。
70代だが、かなりかっこいい。
20代のころはジョニーと言われて、横浜でブイブイいっていたらしい、
本牧とかで遊んでた時に、お互いにアメリカンなニックネームをつけて、それがジョニー。

「ジョニー」といえば、住所がなくても手紙が届くほど有名。
奥さんは土がきらいで畑にはきてくれない。

モヤさま(長津田)音酒場 gatto libero

暗くなって、危険な車道を歩いて、楽器屋さんへ。
マスターの二宮さんは、楽器ができないけれど、蒐集専門の楽器おたく。
ギター200本を蒐集。
弾けないけれど、だれかに弾いてほしくて、バーを開いた。

三村さんも「弾けないけど集める気持ちはわかる」と言い、うろ覚えの歌をうたう・・

モヤさま(横浜緑区)予告



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