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モヤさまは蒲田!見逃した方はこちら!2020.12.20放送

モヤさま(蒲田)金春本館 羽根つき餃子

「ここ有名な店ですよ」
「今日はもう忘年会?」
と餃子の店に入ります。

オムライスのような炒飯の評判のようです。
羽つき餃子、ひと塊の食べ物のようです。
固まりになったところを見せたくて、今日は越谷回しは封印。

餃子自体にはにんにくが入ってなくて、タレがニンニク入り。
「タレと絶妙にあってる」

四川風マーボー豆腐も来ました。
「辛い。辛い分うまい」と三村さん。

田中アナも「辛い分きますね」と麻婆豆腐を。

大竹さんは、餃子に集中していて、他のものにいけない。

金春チャーハンは、卵がオムレツのように渦をまいている。
中国にはないオムライスっぽいものを、と開発されたそう。
ケチャップもついている。

北京ダックも。





モヤさま(蒲田)七辻

信号のない七差路。
耕地整理により、道が増えてこんなことに。
信号はないけれど、譲り合いにより、事故はない、譲り合いの交差点。

七辻のクリーニング屋さんにインタビュー。
20年くらい、大きな事故はないそうです。

ダチョウクラブの譲り合いのギャグを、クリーニングさんと一緒にしいてもいらいます。

七辻にはじゅん散歩でも訪れていました。
その時の記事はこちらです。じゅん散歩では、八百屋さんとお話ししてました。

モヤさま(蒲田)ジャンプを売っている「魚八」

商店街を歩くと、いい匂いが。
魚屋さんで、なぜかジャンプが売っている。
常連さんが買っていくそう。
「ジャンプは、八百屋さんに頼まれた」
このあたりは、本屋さんがないので、雑誌を交代でおいているらしい。

いい匂いなのは、焼いているイカです。
大きなイカ。
もう少し醤油をつけてほしそうな、さま~ず。
「いい焼き具合ね」
みんなでイカを楽しむ。

「久々じゃない?東京の商店街を歩くのって」
と三村さん。最近郊外が多かったですから。

モヤさま(蒲田)二番目にうまい大判焼き「みまつや」

商店街の大判焼きやさん。
二番目にうまいという看板。
「道頓堀の店が一番ね」

「天下一ののぼりがあるけれど・・」
というと、女将さんがマジックで天下二に訂正。
素早い対応です。

ここは、水門通り商店街の中の店で、正直さんぽも訪れたみたい!




モヤさま(蒲田)路地裏の卓球台

随分長い路地を歩いていると、住宅街に卓球台が!
「ご自由にどうぞ」と書かれている。
15分がんばったが、ラリーが続かず、最高7回。

ついに10回続き、3人は大喜び。

モヤさま(蒲田)「フレッシュベーカリーベルン」

今度はにぎやかな商店街を歩きます。
「10円パン」と書いた看板。
パン屋さんの店の中には、確かに10円のチョコパンが。
店の中からパン屋さんがこちらを気にしているので、呼んでくることに。

ドアがこわれているお店。
「パンなんてどこでも買えるし、きれいな女の子のお店もあるし。」

こげちゃったんで10円のパンもある。

激安の10円パンは、客寄せっぽい感じで始めた。
「子どもも大きくなってきてくれるかもしれないし。」
10円パン、どれもおいしい。

できたてのチョコパイもあるけれど。
「今日は10円のしか食べられないんですよ」
「あ、予算の都合?」とパン屋さんに理解してもらいます。




モヤさま(蒲田)「危機裸裸商店」

大きな木の扉に、怪しい「危機裸裸商店」の看板。

でてきたのはトランプノキングみたいな衣装の後藤ききさん。
妹のららさんとやっているお店。

マジシャンなどのすごく派手な衣装や帽子をあつかうお店。
三村ささんが一人でエレベータ(荷物用?)に乗って階下へ。

海賊風帽子をつけて登場。エレベーターがスローすぎて、盛り上がらない。

田中アナを、年末くらいは派手に衣装を合わせてもらう。
が、金色の衣装の田中アナは、ウエストを締められすぎて脱落顔・・
最後も結構地味に終わりました。



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