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じゅん散歩は横浜元町!見逃した方はこちら!2021.1.5放送

「今日は元町中華街から」
「港が見える丘」を口ずさむ高田さん。

老舗と流行が同居する横浜元町は人気のエリアです。

まずはショッピングストリートへ。

「まだ目覚めてないかな。ウィンドウショッピングでもしましょうか」
朝早い時間のロケのようです。

じゅん散歩(横浜元町)キタムラ 元町三丁目店

バッグのキタムラへ。
「なぜ私の写真があるんでしょう?」
キタムラは、十数年前から高田さんとコラボ企画をしています。
じゅん散歩で使っているバッグもコラボ商品です。

「売り上げどうですか?」
コラボ商品の売り上げを尋ねます。
「順調です」
「そういうしかないよね。」

ブルーの小銭入れを手に取ります。
「素敵でしょう」

キタムラ 元町三丁目店
横浜市中区元町3-126
045-664-1789
・小銭入れ 1,600円

「人が出てきたね。これは楽しいわね」
元町商店街がにぎわう様子が映ります。

町の地図と店主さんの似顔絵が書かれている地図。
「店主さんの顔が。これいいですよね」

あやつり人形のお店を通り過ぎます。

じゅん散歩(横浜元町)ギャラリー+すし 三郎寿司あまね

「スシスタンド?これあたらしいんじゃないの?
「ここ寿司屋さん?新しいですよね」
ギャラリーの中にお寿司屋があるのだそうです。

まずはギャラリーをみます。
「タラッシュスカルプチャ?いい感じだねえ」
「私がつくりました」
カウンターに座っていた金理有さんの作品を展示しています。

「丼の容器みたいだけれど?」
「それを型にとって作ったんですよ」
牛丼持ち帰り容器型の容器です。

この店のオーナーの田口さんはお寿司屋さんの息子さん。
友人のアーティストの作品を飾りたいとこの店を作りました。

匂いが気にならない様に、寿司に生のものは使いません。
かんぴょう巻きと稲荷寿司が人気メニューです。

かんぴょう大好きだという高田さん。
かんぴょう巻きを食べて「なんでこんなに好きなんだよ」

稲荷寿司も食べます。
「大豆の香をそこねないように作っています。」
「寿司も芸術だと思えるね。勉強になりました」

ギャラリー+すし 三郎寿司あまね
横浜市中区元町1-37-4 てるのビル1階
・Trash sculpture 22万円 ※現在は別の作品を展示中
・コピードシリーズ 1個 16,500円 ※現在は別の作品を展示中
・いくら入りばらちらし 2,200円
・特撰助六寿司 990円




じゅん散歩(横浜元町)ハマブレッド

神社を過ぎ、リセンヌ小路へ。

青い扉のハマブレッドへ。
昨年5月オープン。

一番人気はロワッサン。
ピンクのフランボワーズのクロワッサン。
「一味ちがうといいね。大きさも丁度いい。」

店主さん夫妻はまだ若い!
「他にないパンをつくるのが楽しみだね」。
「パン屋さん多いので、同じようものだとだめなんです」

ハマブレッド
横浜市中区石川町1-14-13
・クロワッサン フランボワーズ 1個 280円


じゅん散歩(横浜元町)ウチキパン・ポンパドウル

パン発祥の地である元町。パンの激戦地となっていて、パン巡りに元町を訪れる人も多いようです。
明治21年創業の老舗のウチキパン、横浜が地元のポンパドウルなどもあります。
黒い郵便ポスト、元町のカラー濃紺色をしています。

ウチキパン
横浜市中区元町1-50

ポンパドウル 元町本店
横浜市中区元町4-171 ポンパドウルビル1階

じゅん散歩(横浜元町)「カオリズ」スパイスのフレントースト

アールグレイスパイスチョコレートと書いた看板が。
カオリズというお店。

スパイスは?
フレンチトーストに使っています。
スパイスフォグを注文。
「どこの国の?」
「この店でアレンジしています」

店主さんがアレンジしたもの。店主さんは各地を旅しており、今はモロッコを旅行中。

スパイスフォグを注文。
混ぜて飲んだ高田さん、「カルダモンはいってる?うまいね」

インドのチャイをヒントに考案したもので、5種類のすぱいすがきいています。

フレンチトーストにもスパイスが。
シナモンカルダモンクローブナツメグと和の食材がじゃいっています。
「きなこ」
「ジンジャー生姜です」
「何神社?鷺宮神社?あ、ジンジャーね」

カオリズ
横浜市中区元町3-141-8 2階
045-306-9576
・スパイスフォグ 935円
・紫芋のフムス グリル野菜添え パン・紅茶付き 1,980円
・<フレンチトースト>
焦がしシュガーバナナとアールグレイスパイスチョコソース
ドリンク付き 2,200円





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