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じゅん散歩は自由が丘!見逃した方はこちら!

2019年9月23日のじゅん散歩では、自由が丘を歩きました。
高田純次さんの現在のお住まいの近くみたいです。
駅前からお散歩スタート!

自由が丘 女神像が見守る街で“女神探し”

「自由ケ丘、いい名前ですね。ここ、庭みたいなもんですけれどもね。
今日は、女神を探そうという企画。こういう企画って大好きです」

【ナレーション】
東急線 自由が丘駅は渋谷まで急行で約10分。
駅前にはシンボルの女神像があります。
毎年10月には「自由が丘女神まつり」が開かれるます。
今年は10月13日、14日開催予定で、自由が丘に長年住んでいる八代亜紀さんが出演します。

じゅん散歩:セサンジュ「天使」が街の魅力発信!

自由が丘駅を出発、商店街を歩きます。
ロケをしたのは、多分かなり暑い時期で、日差しが強いです。女性二人組に話しかけます。
二人は、タピオカドリンクを持っています。
「それ、ごみみたいになってるけど大丈夫?」
ごみじゃなくて、オレオ(チョコクッキー)だそうです。
「飲んでもいい?だめだよね」
さすがに、飲ませてもらえません!ベージュのコスチュームの若い女性の集団が!
「ひなたにいるのはたいへんだね」と声をかけます。女性たちは、「セザンジュ」
白地図をもって自由にヶ丘を案内しているといいます。
学校名を聞くと「産業能率大学」。自由が丘に近い場所にある大学で、70人以上が「セサンジュ」として活動しているそう。
とても礼儀正しい受け答えです。
女神について尋ねると、中華料理店の梅花をすすめてくれます。
「えらいね。大学、株があがっちゃいますね」セサンジュは、独自に作ったガイドマップで案内をして、町の活性化を目指しています。「君たち汗一つかいてないね。こんな暑いので日射病にならないように帰りなさいね」
と気遣う高田純次さんでした。

◆放送終了後のレポート!

セザンジュ
<自由が丘商店街振興組合>
目黒区自由が丘1-29-16
03-3717-4541


じゅん散歩:新店舗続々! タピオカ激戦区

自由が丘の商店街を歩きます。
タピオカ専門店がたくさん。
5月オープンの「茶咖匠」、7月オープンの「ハイ茶」など・・

「茶工廠」に入ります。
タピオカの原料は、タロイモだど教えてもらいます。

高田純次さんは「英式紅茶ミルクティー」の黒糖タピオカ入りを飲みます。
「層になっている部分を振ってくだいね」
初めてのタピオカ経験だそうです。

実は、私もタピオカを飲んだことがなくて、流行に乗り遅れすぎかと思っていたんです。
高田純次さんもタピオカ初めてときいて、ほっとしたり。
もう、飲んじゃいましたけれどもね!

◆番組終了後のツイート!

茶工廠
目黒区自由が丘2-12-21
・英式紅茶ミルクティー(黒糖タピオカトッピング) 529円



じゅん散歩:梅華!今も現役! 90歳の元気な女神

自由が丘をもっとお散歩。
これからランチという女性に話しかけます。

さっき、「セサンジュ」がすすめてくれた中華料理 梅花です。
かなり大きくて立派なお店です。

「ここに来ると女神がいると聞いてきたんです」とお店にはいると、
フロントに素敵な女性たちが。

お母さんと娘さんでお店を経営していて、お母さんの方が女神なんですね。
「素敵な方だね」
お母さんの年齢が90歳と聞いて、高田純次さんもびっくり。
「銅像のそばに持っていきたいね」

【ナレーション】
大女将は梅井清香さん
梅華は、昭和29年創業、自由が丘で初めての本格的な中華料理の店として注目を集めました。
ご主人が亡くなったあとも、店で接客をしています。

清香さんは、オリンピックの聖火ランナーに応募したといいます。
聖火を持つために、スポーツジムに通っています。

前のオリンピック(1964年)の頃は忙しくて、オリンピックどころではなかったので、今度のオリンピックは楽しむそうです。
「ボルダリングにも挑戦したら」とすすめる高田純次さんでした。

梅華
目黒区自由が丘1-12-2
03-3717-6930
・餃子 950円
・三鮮麺 1,100円



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