カテゴリー

アド街 25週年!見逃した方はこちら!2020.4.4放送

第1回は代官山。
「おまっとさんでした」と初代司会者の愛川欽也が登場していらい25周年。

おびただしいフィルムの中には、スターの少年時代も。

グルメスポットの中の絶品めしを公開!

アド街(25周年)10位 思い出の風景

代官山には、同潤会代官山アパートが!
千葉の船橋には、屋内スキー場ザウスが!
渋谷駅東口もなつかしい。

大阪なんばは球場は、住宅展示場になった。
神田は今より迷宮。あやしい通路をはいっていくと、居酒屋、寿司屋、スナック。
今でも、次郎長寿司もスナックも健在。
20年前の赤ちゃんはきれいな娘さんに成長。ゼロ歳のときからいるので、ガード下大好き。でも2月末で、道をつくるので閉店だそうです。

アド街(25周年)9位 街を歌った名曲

ロス・インディオスの「コモエスタ赤坂」
BORO「の大阪でうまれた女」
桑名正博さんが、自宅で「、スウィートホーム大阪」をアド街バージョンで歌ってくれたことも。

ゲストのBEGINが、愛川欽也さん作詞、BEGIN作曲の那覇の歌を歌ってくれたことも。

デビュー直後のゆずの路上ライブを、アド街が取材していました。ゆずはまだ21歳、夏色を歌う姿が、夏色は、地元横浜を歌っただと言われます。

井野原さんが、知床旅情を歌いに行ったのに、霧で何も見えなかった。井ノ原さんは、いつも曇るらしい。

スタジオトーク

夏木マリさんとテリー伊藤さん。
夏木マリさんは、パフォーマンス、テリーさんは本を書いた。
乃木坂のは生まれた年。
「渋谷は工事しているところしかしらない」

ケンコバさんは、売れない芸人さん。
薬丸さんは、20代最後でアイドルも終わりで、ゲストとして出て「アイドル上り、町にくわしいということでレギュラーへ」

山田五郎さんは顔が変わらない、激変する東京をアーカイブがすごい

アド街(25周年)8位 街とレジェンド

尾道で映画撮影中の大林監督に、「坂の不便な町、でもプレゼントをもらっている」
川口で、蜷川監督に「言葉はきれいじゃない、職人の街、ストレートな完成の街」
深大寺で、水木しげるさん。「緑の中に浸ることで、脳みそが選択される」
根津で立川談志師匠「時にはうるさくなる人情もふくめて、満たしてくれるノスタルジアがある」
桂歌丸師匠「横浜の商店街で顧問をしている。年間の顧問料は大福10個。大福に何かはいってる?越後屋じゃないんだから」
東村山で志村けんさん。「おじいちゃんが豚を買っていて台風のとき豚を上にあげたり。犬を挙げ損ねて、大変だった。」

アド街(25周年)7位 温泉

温泉ではタオルをまかないのがアド街。
つららや水滴でうまくとってる。

スタジオトークで
「最近はこういうのではなくなった」
「若い男の子には必要」と乃木坂。
「若い男の子の入浴もおねがい」夏木マリさん。

アド街(25周年)6位 気にスポ

5年前から

相模湖の気にスポは、湖畔の廃墟?に潜入。
廃墟となっていたホテルを改装したシェアアトリエ。

京成高砂には、めちゃくちゃナポリタンをおす貼り紙がたくさんある喫茶店。
「従業員募集容姿麗」というのが気になりました。今は番組をみた26歳美女が応募しておつとめ。

横浜 天王町で、ぐるぐる巻きめがねのおじさんと会う。家の外側も絵でいっぱい。家の中も外もキャンバス。5年ぶりにおじさん(小林さん)に会いに行くと。

小林さんはお元気。めがねは相変わらずグルグル。

「アウトサイドジャパン」という本に掲載されたり、アートツアーのコースになったり、小林さんの家には300人の人が訪れたらしい。

アド街(25周年)5位 絶品めし

深川はあさりの街。深川住吉の「割烹 やき蛤」
有明のはまぐりをだしてます。
洗濯ばさみではさんで、ハフハフした食べる!

草津温泉の地元居酒屋「三四郎」
キノコ鍋のきのこは、ご主人が山でとってくる。
秋にとったのきのこを塩漬けにして保存、何が食べられるかは運しだい。
希少ナハナビラたけがでてきたらあたりです。

目黒不動前の「ハオハオ」の町中華がすごい。
九龍ステーキは香港のご主人のおすすめ。

アド街(25周年)4位 仕事人

秋葉原デパートの前で、実演したのは、ミスター穴あき包丁の川口さん。その後、テレビでも人気

東武練馬の銭湯絵師、今は日本に3人。今もお元気な さんが、2時間で絵を仕上げるところ油剤。

日暮里では、名人三助さん、秀さんに取材。

町屋では、えんとつ掃除職人の田中さん。煙突の中ですすを体にすりつけながら降りてお掃除。

銀座の花売り、木村さん。「今は道案内が多い」とコメント。今でも、あまりかわらず。お元気。13歳から花売りで今まで、今は一人しか残っていない。今でも、銀座の店はすべて覚え、娘さんを卒業させたそう。「生涯現役」ずっとがんばるそうです。

昔は若い子とかいっぱいいました。
夏木マリさん「花の需要少ないのでがんばってもらいたい」

アド街(25周年)3位 仕事人

稲村ケ崎の夕暮れ、月島の路地。町は美しい!

会津大内宿 蔵の民宿 本家扇屋。売らない、貸さない。壊さないが住民懸賞。
小笠原は船で片道24時間、6日に1便。船がでるときに島の人が見送ってくれる、小さな船でおっかけ、ダイブも見せてくれます。観光客に感動を与える。
スタジオもらい泣き。
「外国より遠いですものね」
「便利になればいいというものでも」
「あんな見送り一生にない」

「縁もゆかりもないけれど、見送りしたい」ケンコバさん。

渋谷コレクション

25年の渋谷ファッション。
途中ガングロとかあった。
今はナチュラル、昔は色使いうまい

アド街(25周年)3位  無名時代のスター

2002年には、サンドイッチマンがお店で芸をして、お好みやきをうけたご褒美にいただいていた。

町屋でばってぃんぐの 特訓していたのは、鈴木誠也選手。

原宿の雑貨屋さんには、セバスチャンさん。

原宿でへた帽をかぶっていたのは、辛酸なめ子さん。

駒込にいたのは、浅利ようすけさん。

22年前の千歳烏山には、アンタッチャブル、アンジャッシュ、底抜けエアライン。
渡部サンハ、クリームパンに疑問を?


アド街(25周年)3位  町の人の素敵なおはなし

「街はたてものじゃない、人なんだよ」、と愛川欽也さんは最後の出演で言った。

押上で夜回りをしていた青柳さん。
紙芝居をよんでいた

多摩川の万願寺橋で自転車でお菓子を売っていた
子どもたちがお菓子をかっていく。

アド街(25周年)3位  町の人の素敵なおはなし

赤羽の与力、虎太郎くんは5歳だけれどお運び、
チップは貯金、秘密の通帳に20万円ちょきん、わらいがとまりません。
子ども店長さん。

虎太郎くん、今は4年生になって、イケメン。お米を研いだり、戦力に。
お母さんを訪ねたり、旅行にいきたいと、1000万円をめざしています。

アド街(25周年)絶品めし 小田原 禅

アド街(25周年)絶品めし 千歳

千歳、東千歳バーベキューで名物おばあちゃんが焼く鶏肉。
「コショウかけすぎじゃない」
「ごちゃごちゃいうな、ちょうどよかったなっいぇいいたくなる」

アド街(25周年)浦安の銀ダラ「ラデン」

つぎたしたタレで食べる銀ダラののった丼。
峰さんは食べたことがある、30年つぎ足したタレがすごかった
◆アド街(25周年)絶品めし 千歳

アド街(1位)

港区は御所と霊園以外は網羅してる。
台東区には、医いたことのないところがあった、それは橋場という町。


江戸時代には、橋場のわたしもあったところ。
浅草から20分歩きました。待ち人の、伊藤さんに聞くと、「いいところあるか?」「ないね」「となりに醤油もらいにいける。子どもを近所にあずけられる」


「平賀源内のお墓がある」
見学は理由だそう。小伝馬町で死んだ平賀源内はこちらに埋葬。
下町人情が残ります。

調べてみればどこも宝庫。これからも出没し、勝手に宣伝します。よろしくお願いします。

「橋場でも1時間いけるんじゃない」
「一番いいものがあったね」
「笑いあり涙ありタオルなし」トケンコバさんの素晴らしいコメントが飛び出す。


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする