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アド街ック天国は、日本橋の老舗!2020.4.25放送

アド街ック天国も、井ノ原さんと、須黒清華アナウンサーがオンラインで出演。
スタジオトークはありません!
今日のテーマは、「おうちでバーチャル街遊び、日本橋の老舗」

「日本橋と日本橋室町のお店を紹介します」
「さまざまな困難があっても生き延びてきた老舗を紹介」
「おうちでアド街!」
取材も、以前収録されたものを使っています。
今は、多くの店が臨時休業中ですが、いつかのためにお役立てください。
おうちで街遊び!

日本橋といえば、モヤさまでも訪問していました。
「ぶよお堂」で地理対決をしたり、西川で250万円の布団に寝たり、「山本海苔」で山本陽子さんを見つけたり・・今日の番組と重なる場所も多かったです。

じゅん散歩でも、日本橋を訪問していました。こちらは、千疋屋総本店で、「メロンはいくらかな?」とつぶやいただけ、あとは重なっていないのが逆に面白いですね。

Contents

アド街(日本橋)20位 お多幸本店

下町のおでんの代名詞のようなお店。
かまぼこを油揚げでのたしのだ巻きや、豆腐のおでんがドーンと乗った「とうめし」が名物。

豆腐は、老舗双葉から、柔らかい物を特別にオーダー。
双葉とうふのご主人も。とうめしの味を確かめにやってきます。
途中で一味を振って、豆腐の甘さを引き出します。
牛すじをトッピングするのも、肉豆腐風でおいしい!

大正12(1923)年、銀座で創業。その本店が日本橋に移転した。江戸のおでん、その代名詞のようなお店。半世紀以上継ぎ足し続け、深みを増したつゆ。種にしっかり染み付いた濃い色が歴史を物語る。
住所: 東京都中央区日本橋2-2-3
TEL: 03-3243-8282

アド街(日本橋)19位 オムライス「たいめいけん」

洋食の老舗「たいめいけん」。
老舗の味を守る三代目は、日焼け王子。
今は、オムライスの作り方の公開もしています。
洋食屋さんだけれど、ラーメンを出しています。
2階は、本格的な洋食レストラン。一の膳、二の膳と名物料理がたくさんの小皿でやってくる「小皿料理」がおすすめ。

昭和6(1931)年創業。洋食の老舗。1階はアラカルトを、2階は西洋料理のコースを中心にいただける。また、お店の脇道に構えるのが立ち食いラーメンコーナー。スープにはブイヨンを使用。洋食店にしか出せない究極の一杯が楽しめる。
住所: 東京都中央区日本橋1-12-10
TEL: 03-3271-2465

アド街(日本橋)18位 聖徳太子の筆「有便堂」

日本画材専門店。大正元(1912)年創業以来、日本画壇の巨匠達に愛されてきた。
こちらで再現されたのが、聖徳太子が使ったとされる”雀頭筆”。目をひくのは先端の色。狸、鹿、馬の毛を使った鮮やかな筆は、現代の名工が観賞用によみがえらせました。
住所: 東京都中央区日本橋室町1-6-6
TEL: 03-3241-6504




アド街(日本橋)17位 地図の「ぶよお堂」

おすすめは、荒川・隅田川の鳥瞰図、上流から下流まで、ひとりの職人が2年かけてつくりあげたもの。
地図の裏を使ったメモ帖も人気で、地図の裏がランダムにつかわれています。
地図のプロがに、このメモ帖の地図の場所を見つけてもらいます。
海ばかりの難しい地図を渡すと・・
「南が海で、針葉樹のマークか。兵庫県ですね」と言うなり、あっというまに地図の場所を発見。そういうところを見るんですね。

明治30(1897)年創業の地図の専門店。役所が発行するものを除けば、ほとんど全て扱うという地図の宝島。
住所: 東京都中央区日本橋3-8-16
TEL: 03-3271-2410


▶ぶよお堂はこちらこらでも


アド街(日本橋)16位 そばいなり「やぶ久」

濃厚のつゆは、まさに江戸のそば。
コースの半ばに登場するそば稲荷が名物、
そばつゆと酢。しいたけ、たけのこをいれて、揚げの中に。

【日本ばし やぶ久】
明治35(1902)年創業。「そばづくしコース」の半ばに登場する名物が”そばいなり”。椎茸や筍などの具材も入り、甘辛に炊いた揚げと好相性。そして、スパイスが効いた辛口のカレー南蛮も人気。戦前から続くこだわりの味。
住所: 東京都中央区日本橋2-1-19
TEL: 03-3271-0829

アド街(日本橋)16位 天ざるを考案した蕎麦店「室町砂場」

【室町砂場】
明治2(1869)年創業。天ざるを考案したことでも知られる。夏でも食べられるようにと、天ぷら蕎麦をせいろで出したのがはじまり。かき揚げが入った温かいつゆでいただく。
住所: 東京都中央区日本橋室町4-1-13
TEL: 03-3241-4038

アド街(日本橋)16位 落語会をする蕎麦店「薮伊豆総本店」

「お二階あと、4名様~」と掛け声。
じゅげむ定食は、子どもの健康を祈るメニュー。

【薮伊豆総本店】
明治15(1882)年創業。女将の掛け声も名物。またこちらでは、先代と五代目柳家小さん師匠とのご縁から、定期的に落語会を開催している。メニューには落語にあやかったものもある。
住所: 東京都中央区日本橋3-15-7
TEL: 03-3242-1240


◆テイクアウトも!

アド街(日本橋)15位 万年筆を輸入「丸善」

昔は「男の丸善」と言われ、男性の持ち物をあつかっていました。
こだわりの傘もあります。もっているだけで、品格がアップ。

萬年筆は、売り場の担当者が、「まんきちさん」だから。
夏目漱石も「快く書けて愉快であった」と書き残しています。

明治2(1869)年創業。横浜から日本橋に進出した、街を代表する書店。創業当時から洋書を輸入し、時代と文化を常に牽引してきた。また、明治17年には日本で初めて万年筆を輸入販売。今でも万年筆のセレクトにはこだわっている。
住所: 東京都中央区日本橋2-3-10
TEL: 03-6214-2001



アド街(日本橋)14位 割烹

江戸の食文化を伝える名店が揃う。

アド街(日本橋)14位 江戸野菜も栽培「日本橋ゆかり」

三代続けて、宮内省に出入り。ミラノ万博で、料理を振るまった三代目。
京野菜にはまりかけたが、「先代に江戸っ子なら江戸野菜を見直せ」と言われ、江戸野菜を見直す。
向島の寺島なすを使った料理のも名物。

【日本橋 ゆかり】
昭和10(1935)年に創業した江戸料理の名店。三代目が力を入れているのが江戸野菜。お店の屋上でも自家栽培している。
住所: 東京都中央区日本橋3-2-14
TEL: 03-3271-3436

アド街(日本橋)14位 イタリアンワインも!「割烹とよだ」

「贅沢してる場合じゃに時代も、社員のお弁当を注文してもらったりしながら、乗り越えてきた」と語ります。現在改装中。

【割烹とよだ】
文久3(1863)年創業。寿司の屋台がそのはじまり。当主の五代目は和食に合うワインの研究を始め、マッチングを追求したイタリアンワインを揃える。

アド街(日本橋)13位「千疋屋総本店」

「西郷さんの広大な屋敷をおっかにやるわ」と言われ、「使いきれない」と断ったらしいです。
果物の切り方も実演!

天保5(1834)年創業。日本初の果物専門店。こちらのお店の大ファンだっというのが西郷隆盛。大好物のスイカを買いによく立ち寄ったという。そして、二代目女将のむらさんを「東京のおっかあ」と慕っていた。
住所: 東京都中央区日本橋室町2-1-2 日本橋三井タワー
TEL: 03-3241-0877



アド街(日本橋)12位 和紙「榛原(はいばら)」

江戸っ子は、伝達手段の紙は、美しく粋なものを、と和紙にこだわりがあった!
人気絵師の新作うちわは、江戸っ子の間でも話題のものでした。
うちわ職人が手作りで骨を組むうちわは、非常に美しい。夏に粋な涼を感じます。

文人に愛されたレターセット。
現代の人気は、シンプルな、縁に色が一色はいったもの。
職人が手刷りしているふうとうには、榛原の刻印が押されます。

文化3(1806)年創業。200年以上、和紙一筋。江戸の頃、和紙に木版摺りで装飾を施した千代紙や便箋などで一斉を風靡。そんな老舗の江戸から続く看板商品がうちわ。実は、丸型のうちわは、明治時代にこちらの三代目が考案した。
住所: 東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー
TEL: 03-3272-3801




アド街(日本橋)11位 銘菓

徳川家に菓子を献上していた「長門」や、どら焼きの名店「うさぎや」など、この街は和菓子の名店も老舗揃い。

アド街(日本橋)11位 カステラ「文明堂」

希翔は、職人の名前も明記。
大切なのは、中混ぜという技。(まだしゃぶしゃぶのカステラを混ぜている映像

【文明堂東京 日本橋本店】
明治33(1900)年に長崎で創業。最高級品は1本7,128円のカステラ”希翔”。烏骨鶏の卵と和三盆糖を使うこのカステラは、文明堂の中では数人しか作ることができない逸品。緻密な技が生む究極のきめ細やかさが楽しめる。
住所: 東京都中央区日本橋室町1-13-7
TEL: 03-3241-0002



アド街(日本橋)11位 梅干し飴「榮太郎」

井ノ原部長も、取材に訪れ、梅干し飴を食べた。
「なつかしいですね」
この飴は、固まりきる前に、食べやすいように三角に切った飴。

井ノ原さんは、相談役の93歳の細田さんにインタビュー
「飴のおかげで榮太郎はあるんです。梅干しの味がしないって文句をいうやつがいるが、文化ってもんがあるんだ、野暮なことをいうんじゃないよ。」
「暖簾を守るのはどうですか?」
「暖簾は守るんじゃない育てるんだ。銀磨きみたいに磨きすぎてもいけない。創造のない暖簾は暖簾じゃない」と素晴らしいお言葉。

楼(たかどの)は、渋皮栗ひとつぶを、黄味餡と小豆餡で包んで四角く固めたお菓子。
建物の土台となる礎石をイメージしているので、「よい関係をきづきましょう」と取引先への贈り物にする場合も。本店でしか購入できません。

【榮太樓總本鋪 日本橋本店】
文政元(1818)年創業。こちらの名物といえば”梅干し飴”。江戸時代に作られていたべっこう飴が梅干しに似ていたことから、「梅干し飴」と呼ばれるように。命名したのは江戸っこたちだった。
住所: 東京都中央区日本橋 1-2-5
TEL: 03-3271-7785

アド街(日本橋)10位 江戸前寿司「蛇の市本店」

【蛇の市本店】
明治22(1889)年創業。魚河岸で屋台時代から今も寿司店を続けている数少ないお店。赤酢の酢飯はすっきりとした味わい。創業以来、江戸前の基本を守り続けている。
住所: 東京都中央区日本橋室町1-12-10
TEL: 03-3241-3566


◆豪華なテイクアウト




アド街(日本橋)10位 江戸前寿司「吉野鮨本店」

寿司は、肩ひじはらずに食べるものという教えを守っているお店。
本まぐろの店。トロという名前は、この店から。
「口の中に入れたらとろけるからトロでいいんじゃない?とつけたんです。単純ですよ」

【吉野鮨 本店】 明治12(1879)年創業。現在は五代目が暖簾を守る。こちらの歴史を語る上ではずせないのがマグロのトロ。江戸時代には敬遠されていたものを初めて提供し、「トロ」と名付けたのがこの店だといわれている。
住所: 東京都中央区日本橋3-8-11
TEL: 03-3274-3001

アド街(日本橋)9位 包丁「日本橋木屋本店」

鰹節かずりなどの日用品も扱っています。木屋の包丁にはメンテナンスサービスもあります。

元々は大工道具の店として創業。この地で寛政4(1792)年から続く。包丁を中心に様々な生活の道具をセレクト。そして、専門店ならではのこだわりが研ぎのサービス。こちらで包丁を購入すると抜群の切れ味に研いでくれる。
住所: 東京都中央区日本橋室町2-2-1 コレド室町1F
TEL: 03-3241-0110

アド街(日本橋)8位 印鑑「佐々木印店」

享保年間に、印鑑の制度ができたころからのお店。
中央区の文化財である、将軍の花押、水戸黄門の花押もみせてもらいました。

享保9(1725)年創業。幕府御用達のご印判師となって以来、代々、歴代将軍、御三家などの印章を製作してきた。お店には当時の印章見本などが残されていて、貴重な史料として中央区民有形文化財に登録されている。
住所: 東京都中央区日本橋室町4-3-3
TEL: 03-3241-0211

アド街(日本橋)7位 缶詰「国分」

オンライン飲み会も盛り上がる?
インターネットで買える、缶つま極みは、国分の中でも最高級品。
三重県産あわび たらば蟹など高級なものが多く、お取り寄せでポチっとするのに勇気がいります!

正徳2(1712)年、日本橋で創業。食料品の卸商社。
住所: 東京都中央区日本橋1-1-1【ROJI 日本橋】
「国分」発のアンテナショップ。大ヒット商品の「缶つまシリーズ」は、そのほとんどが揃う。
住所: 東京都中央区日本橋1-1-1
TEL: 03-3276-4162



6位 楊枝「さる屋」

かつてあまたあった楊枝店ですが、楊枝の専門店はここだけ。
千両箱の楊枝入れに、字を入れるのは、当主のしごと。
しかし、九代目は、お父さん八代目に字入れをまかせている。
若い当主の字は、まだちょっと心配。

日本橋の地に宝永元(1704)年に創業。日本唯一の楊枝専門店。香り良くしなやかなクロモジの若木を使うのが昔からのこだわり。今も職人が1本ずつ削り出している。
住所: 東京都中央区日本橋室町1-12-5
TEL: 03-5542-1905


休業中だけれど、オンラインショップは営業中。なんと、アマビエ楊枝を発売中!



5位 海苔とカツオ節

かつて、日本橋のたもとにあった江戸の庶民の台所、魚河岸。徳川家康の命で大阪から来た漁師が、幕府に献上して余った魚をこの地で売ったのが発祥といわれる。その名残とも言える海苔と鰹節のお店は、今や全国に知られる名店ばかり。

アド街(日本橋)5位 鰹節「八木長本店」

八木長本店のおすすめは、おかかたまごがけごはん。味わい深く、お醤油いらず。

【八木長本店】
元文2(1737)年創業。鰹節の老舗。ロングセラーは鹿児島産の上質な鰹節を削った”かつお粉削り”。ご飯にかければ絶品おかかご飯となる。
住所: 東京都中央区日本橋室町1-7-2
TEL: 03-3241-1211





アド街(日本橋)5位 鰹節「大和屋」

大和屋は幕末の創業、名物はごはんにかける鰹節。血合いを覗いてあるので、上品なおかかごはんが味わえます。

【大和屋】
江戸末期創業。戦後まもなく建てられた日本家屋で営む。血合いの入り方や削り方の違う鰹節が用途別に並ぶ。
住所: 東京都中央区日本橋室町1-5-1
TEL: 03-3241-6551

4位 漆器「黒江屋」

和歌山がルーつツのお店。若い女性は春慶塗りのいきで、かわいいお弁当箱に魅せられています。
みかんの皮をつかった漆器も開発、和歌山らしいものを作ろうという斬新な試みです。
内側はなめらかに、外側はみかんの風合いを残します。

元禄2(1689)年創業の漆器の専門店。江戸時代は諸大名、明治以降は宮内省の御用も務めてきた。美しい品が揃う中、人気を集める逸品が、”春慶塗 小判弁当箱”。透明な漆を用い、木目の美しさを生かした檜の弁当箱。保温・抗菌効果にも優れている。
住所: 東京都中央区日本橋1-2-6
TEL: 03-3272-0948





アド街(日本橋)3位 練り物「神茂」

手取りはんぺん、すじ、野菜の練り物などがおすすめ。

元禄元(1688)年創業。かつては日本橋の魚河岸から魚を仕入れ、蒲鉾などを作っていた。”手取り半ぺん”は江戸時代からの名物。究極に滑らかでフワフワした食感こそが神茂の真骨頂。
住所: 東京都中央区日本橋室町1-11-8
TEL: 03-3241-3988

練り物はホームページから取り寄せ可能





アド街(日本橋)2位 寝具「西川」

江戸時代は、蚊帳で人気を博したお店。

2018年に、ラグビー堀江選手は、このお店で、枕などを調整してもらいました。
今は安眠もでき、腰の調子もよくなっているそうです。

永禄9(1566)年創業。寝具の中でも究極の品が”入金 真綿掛けふとん”。
その真綿は福島県産の最高級品。120年続く真綿メーカーに特注している。最高品質の希少な繭を煮た後、袋状にして一日陰干し。乾いた真綿を一枚一枚重ねたものが「入金真綿」と呼ばれる。伝統の手法で作られる最高級の掛け布団は驚くほど軽やか。
住所: 東京都中央区日本橋1-5-3
TEL: 0120-543-443




アド街(日本橋)1位 はじまりの地

日本の道路の起点であるこの地。様々な文化のスタート地点でもある。

アド街(日本橋)1位 にんべん日本橋本店

にんべんのフレッシュパックは、朝ごはん作りを楽にしてくれました。

【にんべん 日本橋本店】
元禄12(1699)年創業。鰹節を小分け袋に詰めたフレッシュパックを発売したのはにんべんが最初。
住所: 東京都中央区日本橋室町2-2-1 コレド室町1F
TEL: 03-3241-0968

アド街(日本橋)1位 山本海苔

山本海苔も、昭和40年に日本初のドライブスルー!

【山本海苔店】
嘉永2(1849)年創業。昭和40年に日本初のドライブスルーを設置。売っていたのなんと海苔。そして、味付け海苔の元祖もこちら。
住所: 東京都中央区日本橋室町1-6-3
TEL: 03-3241-0290

アド街(日本橋)1位 日本橋 弁松総本店

初の折り詰め弁当はこちら!さるやとのコラボ用品も。

【日本橋 弁松総本店】
嘉永3(1850)年創業。日本初の折り詰め料理専門店。
住所: 東京都中央区日本橋室町1-10-7
TEL: 03-3279-2361



日本橋の若旦那の集まり、三四会は、昭和34年にスタート。
50軒以上が所属。
さまざまなイベントの企画を練り、デパートで行われたゆかたのファッションショーにも出演。

夜の若旦那たちは、「ラコルタ」という店で、おしゃれな服装やちょい悪な服装に着替えて、熱く語り合っていました。

アド街(日本橋)エンディング

「やっぱり日本橋は進化しますね。老舗なのに進化する気持ちを見習いたい」
「連帯感を感じます」
「日本中が大変な時、アド街も微力ながら応援していきたいです」

来週は、井ノ原部長が訪問した場所を集めたイノスタグラム傑作選です!


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