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アド街(アニメ・漫画の街)第二弾!2020.5.23放送

「今日も自宅からです」
「須黒さん、好きなアニメは?」
「時間があるので、鬼滅の刃、よみはじめました」
「おそくないですか?」
「言葉に心が洗われてます」

アド街(館林) 「宇宙(そら)よりも遠い場所」

【暑い街から極寒の地を目指す!】
毎年夏になると猛暑のニュースで常連の街。この街を舞台にしたアニメが「宇宙(そら)よりも遠い場所」。館林で暮らす女子高生が南極へ行くという夢を目指す物語。作中にも館林の各所が登場する。
【茂林寺】
童話「分福茶釜」は茂林寺に伝わる伝説。
境内では、可愛い狸がずらりと並んで出迎えてくれる。
住所: 群馬県館林市堀工町1570
TEL: 0276-72-1514

アド街(館林) 花山うどん

このうどんは、HPでお取り寄せもできます!

【花山うどん】
群馬三大うどん(館林、水沢、桐生)の一つに数えられる館林は県内有数の小麦の産地で良質の小麦がとれることから、歴史的にうどん文化があった。市内でも人気店の「花山うどん」はご当地うどん日本一を決める大会三連覇し、殿堂入りした。名物メニューは、信楽焼の狸の器で登場する「釜玉うどん」。
住所: 群馬県館林市本町2-3-48
TEL: 0276-74-0178

アド街(深大寺)水木しげるさん・鬼太郎茶屋

調布からバスに乗ると、水車と水で知られる深大寺。
水木しげるさんが愛した深大寺。
「緑の中に浸ることで、脳みそが洗濯される。ネタにつまると深大寺や野川にいっていたそう。」

弁財天池はかっぱも出そう。
深大寺の「鬼太郎茶屋」では、妖怪のスイーツが味わえます。
妖怪ラテなどが出てきます。

水木さんは、このお店の常連で、栗ぜんざいなどが好きで、高齢になってからも完食していたそうです。

【妖怪タウンで脳を洗濯!】
1300年の歴史を誇る古刹の門前町であり、清らかな湧き水と緑あふれる癒しの散策スポットも多い。調布に50年以上暮らした名誉市民でもある水木しげるさんは、毎日のように散歩に出かけていた。代表作「ゲゲゲの鬼太郎」にも深大寺界隈のスポットが多く描かれている。
【鬼太郎茶屋】
水木ワールドを味わえるお店。様々な鬼太郎グッズを揃えている。一見ただの大福だが、目玉おやじを模した「目玉餅」が人気。さらに、妖怪づくしの喫茶コーナーでは、寒天の一反木綿がかわいい「一反もめんの茶屋サンデー」も。
住所: 東京都調布市深大寺元町5-12-8
TEL: 042-482-4059

アド街(深大寺)元三大師堂の「降魔札(ごうまふだ)」

最近の話題は、「お札」
元三大師堂で授かれる、降魔札(ごうまふだ)が、コロナの最近、話題になっているそうです。

イノッチ部長も、元三大師堂でおみくじをひきました。ひいたのは、平凡な吉で、テレビ的には残念でした。

【元三大師堂】
深大寺周辺のお宅やお店には軒先や店内に「降魔札(ごうまふだ)」と呼ばれる魔除けのお札がが貼られているのをよく見かける。それを授かる場所であり、深大寺における厄除け信仰の中心がこちら。降魔札に描かれていたのは、比叡山延暦寺の高僧、元三大師が鬼となり、疫病神を追い払った時の姿。また、元三大師はおみくじの創始者とも言われている。
住所: 東京都調布市深大寺元町5−15−1
TEL: 042-486–5511

アド街(立川) 「聖☆おにいさん」

のどかさとシティーっぽさの混じる立川。
聖☆おにいさんの舞台に。

和菓子屋さんのご主人もそのまま作中に登場した井筒屋のあんドーナツ

【ブッダとイエスが街に降臨!】
東京西部のビッグシティ。再開発で近未来的になった立川は、近年、秋葉原に続くサブカルの聖地として進化している。多くの作品の舞台となっており、世紀末を終えた
ブッダとイエスがバカンスを楽しむという物語「聖☆おにいさん」の舞台も立川。
【井筒屋】
アニメファンの聖地となっている和菓子店。お店は数年前にリニューアルし外観は変わってしまったが、「聖☆おにいさん」に登場したお店。名物は作品にも登場し、沢山の貼り紙でアピールする”幸せの味あんどーなつ”。
住所: 東京都立川市曙町2-28-11
TEL: 042-522-4433

アド街(立川)タチヒビーチ

【タチヒビーチ】
海のない立川市に突如として現れた日本最大のフェイクビーチ。海は書き割りだけど、リゾート感は満載。爽快な遊び場となっている。砂浜は、愛知と新潟から取り寄せ、ブレンドしたこだわりの砂。大粒にすることでサラサラとし、手足につきにくく、快適に遊べる。インスタ映えは間違いなし。持ち込み自由でバーベキューもできるため、市民は盛り上がっている。
住所: 東京都立川市泉町935
TEL: 042-512-8719

▶ここは、じゅん散歩で行きました。放送の様子はこちら

アド街(聖蹟桜ヶ丘) 「耳をすませば」

「耳をすませば」の主人公の声を担当していたのは、高橋一生さんでした。

駅のメロディーは、耳をすませばのテーマ曲「カントリーロード」
地球屋をモチーフにしたポストが駅のそばにあって人気。

金毘羅宮は、しずくが同級生に告発された場所。境内には、恋みくじもあります。

駅前ロータリーには、耳すまロータリークッキー。

階段は、しずくが図書館に向かう時に通った道の舞台です。

【胸キュンの初恋が蘇る街!】
スタジオジブリの名作「耳をすませば」の舞台のモデルとも言われているのが多摩地区の丘陵が美しいこの街。聖蹟桜ヶ丘駅では、京王線の接近音が「耳をすませば」のテーマソング「カントリーロード」になっていたり、駅前には劇中に登場したポストなどが設置されていたりと、街全体から作品を思い起こさせる。

アド街(聖蹟桜ヶ丘) レストラン神谷

「レストラン神谷」は、近江牛のステーキがた食べられ、1階のコロッケも地元で人気です。

アド街(中井)赤塚不二夫さんの住んだ町

漫画でも登場した「ぺいざん」
バカボンのパパも大好きだったメニューは、レバニラいため。

まんがにでてきた権八も、行きつけの店でした。
街の人にやさしく「第一文化センターのパンフ」もただで引き受けていました。

「先生は、町に骨を埋めるっていってました」権八のご主人。

赤塚不二夫さんは、編集者に原稿をなくされても、一緒に飲みに行って、書き直してくれるような人柄だったそう。「二度目はうまくかけた」と言ってくれたそう。

アド街(浅草)さらざんまい

詰め寿司が、主人公が住んだ家の舞台。
合羽橋もでてきます。

アド街(浅草)釜浅商店

合羽橋の釜浅商店は、パリにも進出。
一生ものにしたい鍋、ステーキナイフ。

おすすめ商品は、つばの返しがついたごはん釜。

アド街(浅草)馬嶋屋菓子道具店

アド街(浅草)銅源さいとう

卵やききがおすすめ

アド街(浅草)ニイミ洋食器店

むかしからのb新幹線食器なども残ってます。使っている飲食店が困らないようにという配慮。

アド街(亀有)こち亀

亀有の北口には、等身大の両津さん。
小さな中川さんの像も。
カラーの3人の像も建立。

伊勢屋では、両さんの焼き印がついてどらやきを販売。

両さんカットをしてくれる美容院も。

作家の秋元さん「書いていてたのしい」
取材のためには、町を取材する秋元さん。
こうなってほしい、という思いを漫画の中に書いているのだそう。

祭りの様子も漫画になっている。

亀有のうまいものは、吉田パン。ゴージャスコッペパンの専門店。
おかずコッペは自分の味を追求できます。
どっしりしたパンにはさむアンマーガリンや、ナポリタン焼きそばが話題

アド街(分倍河原)「ちはやふる」 片町文化センター

ちはやが競技カルタのクイーンを目指す物語。

白妙会の先生は、まんがにも登場!
ここを練習会場にしています。

アド街(分倍河原)定食「ますだや」

ラガーマンに愛されています

アド街(四ツ木)キャプテン翼

原作者が四ツ木出身。

駅がリニューアル、エスカレーターの手すり、天井もキャプテン翼一色です。

2019年の駅リニューアルには、作者の高橋洋一さん、イニエスタ選手。
イニエスタの像もあるようです。

お店では、翼くんストラップも。
パエィスリーことぶきは、高橋さんも打ち合わせに使っていた。
「シュートするおいしさ」キャプテン翼サブレも売られています。

竹の湯は、石崎くんの実家のモデル。高橋さんがよくいっていた銭湯。

高橋先生の夢は、下町にJリーグや、スタジアムを作りたい。

アド街(四ツ木)「うなぎ魚政」

極上の贈答品としても有名。

アド街(秩父)「心が叫びたがってるんだ」 「空の青さを知る人よ」

巴川橋のシーンでは、秩父名物豚ホルモン。
初めての秩父ホルモンセット、は9種類が味わえてお得。

旧秩父橋では、「あの日みた花の名前をぼくたちはまだ知らない」の舞台。
龍勢祭も重要なシーン。
手作りのロケットを打ち上げ、五穀豊穣を願うという祭り。
そのために、火薬の資格をとっている。

あの花の花火も打ち上げれられました。

「アニメで人生が変わった人っていますかね」
「BOYS BE]からちょっとしたヒントをいただいたんですね・告白こういう風にすれば

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