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アド街ック天国 小金井!見逃した方はこちら!2020.7.18放送

リアルタイムで書いています
武蔵野の自然+中央線カルチャーの小金井

Contents

アド街(小金井)20位 はけ

武蔵小金井駅から、車で数分の前原坂は、国分寺崖線の崖。
ここは、刷毛と言われ、水が湧きます。
黄金の水と言われる、水をくむスポットも。
取っ手を文具店で名前を登録して買うんだそうです。

武蔵小金井駅南口から南下すると街を東西に貫く「国分寺崖線」と呼ばれる崖が現れる。地元では、古語で崖を意味する「はけ」という言葉で呼ばれている。その斜面からは武蔵野台地の地下水が湧き出ている。恵まれた湧き水こそこの街の宝。

【黄金の水】
「はけ」の地下水(中硬水)を汲み上げたもの。水道の蛇口の取っ手を近くの文具店で購入することで(500円)いつでも汲めるようになる。ただし、1回10リットルまで。
住所: 小金井市本町1-7

近所のケーキ屋さんも水をかいにきています。
マルグリッドでは、黄金の水を使ったかき氷をだいています。

はけの小路では、水が美しくながれています。

【西洋菓子工房マルグリット】
地元で人気のケーキ屋さん。ご主人はこの水の雑味の無さに惚れ込んだ一人。夏場限定で「黄金の水」を使ったかき氷が登場。フルーツソースにもその水を使った逸品。
住所: 小金井市本町5-38-27-203
TEL: 042-385-0052

アド街(小金井)19位  楽器の岩崎工房

弦楽器修理の匠の工房です。修理は、日本人の手先の器用さから、世界的にもレベルが高いのだそう。
バイオリニストの岩崎さんも、楽器のメンテナンスにきました。

バイオリンやチェロなどの修理を手掛ける世界的工房。ご主人はクラシックの世界では知られた存在。世界中の演奏家から名器の修理の依頼がくる。匠の技が上質な調べを支えている。
住所: 小金井市中町1-7-29
TEL: 042-316-4248



アド街(小金井)18位 ロックなステーキ屋 あいたい屋

福岡からミュージシャンを目指して上京したご主人の店。
テイクアウトにもいち早くとりくみました。
マンガ肉が人気です。

小金井で15年愛されるステーキ店。店名通り、ご主人はステーキを焼くかたわら、音楽活動を続けている。大人気の名物「マンガ肉」は豚のゲンコツに、牛ひき肉などを使い、燻製して仕上げる。ギャートルズ気分で頬張れば、肉汁とともに、最高の笑顔が溢れ出す。
住所: 小金井市本町2-9-11
TEL: 042-384-7069

アド街(小金井)17位 直売所天国 江戸の農家みち ヨコキファーム

小金井公園と玉川上水の間には直売所。
かわいい直売所マップも

都内有数の広さを誇る小金井公園と、玉川上水に挟まれた一帯には畑が点在。江戸時代から残る農道には、農家さんがあちこちに直売所を出している。地元の有志と、10軒の農家が協力し、可愛い直売所マップも作成されている。直売所のほとんどは、昔ながらの無人販売。人との接触を避けながら買い物が出来るこのスタイルがウィズコロナの今、再注目されている。

【ヨコキファーム】
330年の歴史を持つ農家が営む野菜直売所がある。日によって変わる朝どれの野菜は、どれも新鮮で格安。
住所: 小金井市関野町2-5
TEL: 042-388-8381

アド街(小金井)17位 直売所天国 江戸の農家みち 大堀ファーム

大堀さんの御宅では、市も開かれる。
みつばちも飼っていていて、小金井公園のみつのはちみつを販売

【大堀ファーム】
直売所の向かいにある大堀さんの自宅の庭では、月に一度、地元のアーティストや農家が出店する、アットホームな青空市「こがね市」を開催している。
住所: 小金井市関野町1-10-4

アド街(小金井)16位 高架下

2010年にJR中央線が高架化され、街が変わるきっかけになった。近年、ガード下に新しいお店が続々とオープンし、様々な試みが行われている。

アド街(小金井)16位 高架下 小箱書店

古本の無人販売

【小箱書店】
2020年3月にオープンした無人の古本屋さん。3坪の店内に80冊ほどの本が並んでいるだけ。お会計は電子マネーで。この街では野菜だけでなく本も無人で買える。
住所: 小金井市梶野町1-2-36
TEL: 0422-30-5800

アド街(小金井)16位 高架下 アトリエテンポ

ヤマコヤ、サブフなどのアーティストがたくさんで作っているお店。

【アトリエテンポ】
5組の作り手が同居する、工房兼ショップ。セミオーダーの革靴やペットのアイテム。そしてイラストレーターのアトリエなどジャンルはさまざま。「ものづくり」の空気に触れながら、お気に入りの逸品に巡り会うことが出来る。
住所: 小金井市梶野町5-10-58
TEL: 042-401-1866(ドッグデコ)

アド街(小金井)16位 高架下 あたらしい日常料理ふじわら

【あたらしい日常料理ふじわら】
アトリエテンポの一角に店を構える食堂。オーナーは、料理家の藤原なおさん。小金井野菜のランチが人気だが、現在、月に3日ほどしか提供していない。何故ならいま、店のオリジナル調味料のネット販売で大忙し。ランチ営業する余裕が無いほど大人気。料理をワンランクアップさせる万能調味料。これこそ、新しい日常料理。
住所: 小金井市梶野町5-10-58

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お店のサイト



スタジオトーク

たんぽぽ川村さん。学生時代住んでました。あこがれの先輩の部屋が空いたので、そこに住んだ。


立正大学ラグビー部監督堀越さん。
峰竜太さん、深呼吸できる町
山田五郎さん 昭和14年 環状緑地帯計画でできた。砧公園、深大寺などと並ぶ。蹌踉庭園が壊されそうになった時も、住民が守った。

アド街(小金井)15位 カレーの店 プーさん

ゴスペラーズの黒沢さんも大絶賛。
黒沢さんおすすめは、野菜ポークぷち、18種類の野菜がトッピングされ、体調悪いときにたべると、元気になる。
結構料理多いので、プチがおすすめ

食べログで小金井エリア、不動のナンバーワンであり、全国のカレー好きがその名を知る名店。芸能界のカレーマニア、ゴスペラーズの黒沢さんも、「カレー人生のルーツとなる最重要カレー」と大絶賛。ルーにもトッピングにも野菜をたっぷり使ったカレーは、黒澤さんだけでなく、小金井市民が「体調の悪い時に食べると元気になる」という究極のカレー。
住所: 小金井市前原町3-40-27
TEL: 042-384-7055

アド街(小金井)14位 小金井櫻

五日市街道に石碑が。昔からの行楽地。

五日市街道沿いにある「名勝・小金井櫻」の石碑。街道沿いに流れる玉川上水は、江戸時代から続く桜の名所。将軍吉宗は町おこしとして山桜を植えるよう世話役の川崎平右衛門に命じる。その後、玉川上水に全長6kmもの桜並木が完成し、一躍、江戸の人気スポットになった。明治以降も花見人気は衰えず、街も発展した。

小金井物語

川崎平右衛門が命じられて植えた櫻、明治、大正になっても花見で人気。
最近南口の再開発がすすむ。

玉川上水沿いで告白されたことがある!



アド街(小金井)13位 中村文具店

土日しかあかない、マニアが好きなレトロ文具店。三代目が昔のものを掘りだした。
昭和30年のつばめノート、昭和27年の高級鉛筆など・・

マニア垂涎のヴィンテージ文具を揃える個性的なお店。創業は昭和21年。店の倉庫に眠っていたデッドストックを、現在の三代目が掘り起こした。昭和30年代のセルロイド万年筆や昭和27年当時の最高品質のトンボ鉛筆など、他では入手困難なアイテムばかりが並ぶ。そのラインナップは、さながらミュージアムのよう。
住所: 小金井市中町4-13-17
TEL: 042-381-2230

アド街(小金井)12位 シュークリーム オーブン・ミトン

至福のスイーツ。女性パティシエの草分け 小島さん。
混ぜのテクニックで世界的に有名。

1987(昭和62)年創業。小金井きっての大人気のパティスリー。オーナーパティシエの小嶋ルミさんは日本の女性パティシエの草分け的存在。その細やかな技はまるで魔法のよう。彼女の奥義はその「混ぜ方」。「混ぜ」のノウハウは、国内はもとより、アジアからも注目されている。常識にとらわれず、経験からたどり着いた革新的レシピが至福の味を生み出す。
住所: 小金井市本町1-12-13
TEL: 042-388-2217

スタジオでクッキーを食べます。
「なにこれ」

シュークリームも。
「鍋肌のこげを気にせずつくる」のがコツのよう。
小ぶりだけど、食べたらびっくり。

<blockquote class=”twitter-tweet”><p lang=”ja” dir=”ltr”>武蔵小金井の「オーブン ミトン」のシュークリーム。小ぶりで可愛い✨クリームチーズ味を感じるクリームがおいしい〜! <a href=”https://t.co/A0WWvP99a6″>pic.twitter.com/A0WWvP99a6</a></p>&mdash; chippochipo_o (@chippochipoo) <a href=”https://twitter.com/chippochipoo/status/1271287113204379649?ref_src=twsrc%5Etfw”>June 12, 2020</a></blockquote> <script async src=”https://platform.twitter.com/widgets.js” charset=”utf-8″></script>

アド街(小金井)11位 住み開き 小田代邸 中川邸 平林家

おうちを開放する「住み開き」が盛んな小金井。

文化活動家のアサダワタルさんが提唱。自宅の一部を開放し、カフェやギャラリーなど、地域交流の場として公共化すること。全国的に広まっているが、中でも小金井は特に盛んだと言われている。

【小田代邸】
月に1回、自宅と庭を開放して、誰でも立ち寄れるコミュニティスペースとして開放している。

【中川邸】
週に3回住み開き。執筆や編集業をしている家主が妖怪話を語ってくれる。また、庭の一角では、ご近所の農家さんが無人販売。この日はニンニクが150g100円。さらに、パン屋さんもオープン。ご近所の料理人がフレンチレストランでの修行経験を活かしたオシャレパンを並べている。
住所: 小金井市関野町2-3-11

【平林家】
毎週月曜日、画家夫婦の自宅の庭が寛ぎのカフェへと変身する。登場するのは、地元の自家焙煎のコーヒー屋さん「出茶屋」。小金井の地下水を炭火と鉄瓶で湧かし、注文ごとに挽いた豆で淹れる一杯をいただける。

アド街(小金井)10位 丸田ストアー

リニューアルしたマーケット。
リノベーションしたが、山川精肉店は、昔からのお店。メンチカツは地元民のソウルフード。
「みんな子どもみたいなもんだから、持ちつもたれつで」

外はレトロだが、中はおしゃれ化してる。

半世紀あまり、小金井市民の暮らしに寄り添うお店。昭和レトロなストアーがオシャレにリノベーション。総菜屋や魚屋は高齢で引退したが、若い世代がバトンを受け継ぎ、新たにショップの数々をオープンさせた。新旧の世代が仲良く頑張っている。
住所: 小金井市前原町5-8-3【山川精肉店】
活気を取り戻した丸田ストアーで、今も昭和の香りを放つ一軒。リノベーション前からご夫婦で営む続く古株。種類豊富な惣菜の中でも米沢牛の切り落としを使い、自家製のラードで揚げたメンチカツは、地元民にとって心の味。
住所: 小金井市前原町5-8-3
TEL: 042-385-4080



アド街(小金井)9位 ハムとソーセージのケーニッヒ本店

井の頭公園前のケーニッヒの本店。
2階のレストランは、米沢牛や野菜も味わえる。

ホットドッグのパンは、プレッツェル。

吉祥寺名物として有名な「ケーニッヒ」のホットドック。実は、その本店は小金井にある。昭和38年に精肉店として創業したハムとソーセージの名店。ドイツで習得した技術で作る品々は、本場の品評会で幾度も金賞を受賞している。その魅力をより堪能したい方は2階のレストランへ。要予約のバーベキューセットは素材へのプライドがビシビシ伝わってくるお値打ちの盛り合わせ。
住所: 小金井市緑町5-17-22
TEL: 042-381-4186

アド街(小金井)8位 滄浪泉園

国分寺崖線の豊かな自然を満喫できる、小金井が誇る名所。明治・大正期に三井銀行の役員や外交官、衆議院議員などを歴任した波多野承五郎の別荘だった場所。広大な庭園には湧水を取り入れた泉もあり、その清らかな光景に友人の犬養毅は感動し、「滄浪泉園」と命名。自然と歴史に包まれて、心が洗われる。
住所: 小金井市貫井南町3-2-28

アド街(小金井)7位 亀屋

江戸時代に近江で始まった和菓子の「亀屋」。東京に進出し、暖簾分けの店を増やした。自由が丘の有名店「亀屋万年堂」もその一つ。その流れを汲む店が、小金井に2軒ある。

【亀屋本店】
昭和24年創業。現在は武蔵小金井駅前の商業施設の1階で暖簾を守っている。散策土産に人気なのが、「はけの小路」。小路の石畳を大納言小豆で表現し、かるかんは、しっとりとして甘さが上品。
住所: 小金井市本町6-14-28
TEL: 042-385-8181

【新小金井 亀屋】
武蔵小金井の「亀屋本店」から昭和34年に暖簾分けされた。こちらの名物は、初代が焼く今川焼。自慢の餡を炊き上げるのは昭和40年代から使い込んでいる薪のかまど。変わらないのが、愛される理由。
住所: 小金井市東町4-8-15
TEL: 042-381-3074



アド街(小金井)6位 江戸東京たてもの園

宮崎駿監督も良く訪れ、湯屋はここをヒントに作られたといいます。
かまじいの家は、須田町の をヒントにしています。
子宝湯も湯屋のヒントだといわれます。

良く立ち寄っていたうどん店では、武蔵野つけうどんを食べてた。

東京中から移築した家を見学できます。

前川國男亭は、木のぬくもりにあふれています。

「どうやって移設したんでしょう?」
「ばらすんですよね」
「前川さんの家は理想ですね」と山田五郎さん。
「戦前の物のない時代に工夫した、素晴らしい個人住宅なんですよ」

小金井公園の一角にある「江戸東京博物館」の分館。東京中から移築した、江戸から昭和にかけての名建築を中まで入って見学出来る。スタジオジブリの宮崎駿監督もこちらをよく訪れていた。『千と千尋の神隠し』には、園内の建物を参考にしたシーンが登場する。釜爺の部屋のモデルとなったのは、神田須田町にあった文具店「武居三省堂」。さらに、園内の食事処には、宮崎監督自身がノートを破って書いた、店の名物、武蔵野うどんをトトロが食べているイラスト入りの直筆サインが飾られている。
住所: 小金井市桜町3-7-1
TEL: 042-388-3300

アド街(小金井)5位 ラーメンのくじら食堂

新小金井街道沿いにある「小金井大勝軒」や「ラーメンショップ つばき」等、この街では、多くの人気ラーメン店がしのぎを削っている。

【くじら食堂】
東小金井駅直結の商業施設「nonowa」に構え、ラーメン専門誌でも特集が組まれるほど、高評価を得ている有名店。オーダーごとに手もみする自家製縮れ麺は、プリプリでスープの絡みも超絶。
住所: 小金井市梶野町5-1-1-1102
TEL: 042-316-4700

アド街(小金井)5位 ラーメンの平右衛門

オーブンミトンの小島さんもお気に入り。
店主さんは、和食の料理人。
和の丁寧な仕事が光る

【めん屋兵右衛門】
地元の通にファンが多いこの店は、小金井櫻を植えた川崎平右衛門からその名を付けた。天然酵母でつくった、兵庫県「大徳醤油」の生醤油がきいたスープに、自家製の細麺は誠実で奥深い味。実は、店主の浪岡さんは、元和食の料理人。熱い職人魂を込めて一杯を作り込む。
住所: 小金井市東町4-43-12

アド街(小金井)4位 フレンチのTERAKOYA

オリーブサンドもおみやげグランプリで優勝。
コロナ応援プロジェクトを実施中。オリンピックに合わせて育てられたこうしなどをお得な価格で提供

小金井のフレンチの代表格。数多のVIPも、名門「小金井カントリー倶楽部」でラウンド後に、こちらで食事を楽しんだ。伝統に新たな試みをかけ合わせる3代目は今、コロナ時代の応援コースをリーズナブルに提供中。また、JRのお土産グランプリで入賞した「オリーブサンド」も人気。レーズンサンドのようだが、クリームに入っているのは、オリーブのシロップ漬け。他とはちょっと違う美味しさがクセになる。
住所: 小金井市前原町3-33-32
TEL: 042-381-1101

アド街(小金井)3位 野川

ザリガニもシマヘビもいて、子どもたちが遊ぶ。
縄文遺跡も多い。縄文時代も暮らしやすかった。

はけの湧水が集まって流れる都内屈指の清流。沢山の生き物が生息するここは、子供たちの格好の遊び場。さらに野川周辺では、縄文人の生活の痕跡が数多く見つかっている。この街は縄文の時代から暮らしやすい環境だった。



アド街(小金井)2位 スタジオジブリ

宮崎駿監督は、こきんちゃんもデザイン。
特別に中を見せてもらった第一スタジオは、宮崎五郎さんが設計。
緑がいっぱいで、空や緑をながめ、製作のヒントにも。

素敵なたてものでは、新作も製作中。

宮崎駿監督は小金井の名誉市民。街のPRに一役買っている市のマスコットキャラクター「こきんちゃん」もデザインした。今回は特別に、メインの第1スタジオを取材させて頂いた。1階には、「バー ジブリ」と呼ばれる打ち合わせスペースがあり、貴重なセル画が飾られている。屋上は、宮崎駿さんの息子の宮崎吾朗さんが手掛けた屋上庭園があり、スタッフにとって憩いの場になっている。スタッフの皆さんはここで、草木の姿、空の雲の動きなど、自然の有り様を観察し、作品の参考にしている。

アド街(小金井)1位 小金井公園

昭和15年の緑地計画でできた。
東京が空襲にあったときは、上皇も住み、学校に通いました。

【小金井公園】
広さは、都立公園で4番目の規模。開放感あふれる芝生広場は、東京では貴重な凧揚げの聖地にもなっている。空襲で「青山御所」が焼失した際は「東宮御仮寓所」や、「学習院」の中等科が置かれた。当時、こちらにお住まいになったのが、現在の上皇陛下。
住所: 小金井市関野町1-13-1

アド街(小金井)1位 野川公園

【野川公園】
野川沿いにのびる緑豊かな散策コース。清らかな流れに涼を感じる。また、都内では珍しく、野生のホタルを観賞出来る。

アド街(小金井)1位 武蔵野公園

絶滅種のカンタンの保全地

【武蔵野公園】
武蔵小金井の街並みからはけまでを一望できる眺めの良い公園。ここには市の虫である「カンタン」の保全地があり、地元の有志の力で守られている。
住所: 府中市多磨町2-24-1



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