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モヤさまは小平!見逃した方はこちら!2020.9.6放送

「やばいね、暑いね」
「小平ってひびきは有名だけど、何があるんだろ?」
「今日、小平が選ばれたのは、小平のキャッチフレーズに注目して決めたんです」と田中アナ。

そのキャッチフレーズは、「都会から一番近いプチ田舎」

「おしゃれなビル建てたら、禁止なのかな?」
小平には、丸ポストがいっぱいあり、駅前にはそれの大きいのがある!

しかも学園都市なんだそうです。
「駅前大きいね」
「プチ田舎な感じあるよね」
「電車があんな平地走ってるってないよ」

「こだいらのしぜん いきものはつながり きせつはめぐる」
の壁画。
壁画の下書きを発見し、つっこむ一行。
下は気が気になり、作品をみない。

たぬきはすべての季節に登場。
脇の甘い壁画をみて、「小平が分かった気がする」

スナックのある通り。
「スナック春夏冬」
「秋がないから、スナックあきない、かな?」

「大衆料理だいます」を通りすながら、「ありがとうごだいます」をいうさま~ず。




モヤさま(小平)美園フルーツファーム

広い道にそっていきなりフルーツファームの看板。
「ブルーベリ―目によさそうだね」

町の名前が美園町。
「天候の加減であまりなってないんですよ」

小平は、ブルーベリー栽培発祥の地。
ブルーベリの父である岩垣先生が研究し、栽培に適した土地小平で、栽培がはじまった。

木の上にブルーベリーがなってる。
「弾力があるのがいいんですよ」と果樹園オーナー。

大竹さん、ブルーベリー狩りに夢中。15分間集中し、返事もない。
大竹さん、3人の中で断然とれだけ多くとる。
「フルーツ好きだから」
と嬉しそう。





モヤさま(小平)一橋鍼灸整骨院

一橋学園通り商店街。
ユニホームガディスプレイされている?

実は、甲子園に西東京代表として出場した東亜学園の川島さんが、今は整骨院をしているんです。
甲子園史上最も美しい投手と言われえていた投手。

三村さんは、「過去の甲子園でこんな覚えている投手はいないですよ」
そのころ、大竹さんと二人で「川島見た?」と話題にしていたんだそう。

川島さんは、カープにはいったものの、2年目に1勝したものの引退。
今は整骨院。

「あの投球なら行けたんじゃないですか?ひじのせいですか?」
「努力が足りなかったんでしょうね」

最後に、マスクをはずして投球フォームを見せてもらいました。
「われわれの青春!あの顔だよ」




モヤさま(小平)宮廷麺(翡翠麺)「なにや」

紫禁城で食べられていた麺。
たくさんの宮廷麺がある中に、翡翠麺があって、それを出してくれるよう。
中国の皇帝が食べていた医食同源の麺。

店のPOPも、水を注ぐものも、おうやじさんの衣装も緑色。
「なんだか、翡翠麺の色になっちゃったんだよね」

すいか冷やしやメロン冷やしの写真も貼っているが、「これは予約で。作るのもいや」

「麺がラーメンとは違う!」

翡翠麺来ました。
「何か、点々とはいってますね」
ホウレンソウが練りこまれている。

「弾力がすごい」大竹さん。
「ホウレンソウの味はしない」

ラーメンといえば、スープはラーメン。
宮廷麺について語るには2時間かかるらしい。

「飽きないし、胸やけがしない」
「ラーメンと思って食べても大丈夫?」
「お客さんの自由で」
「うまいよ、このラーメンと言われたら?」
「説教するかも」

モヤさま(小平)玉川上水

玉川上水に来ました。
水が足りない江戸に、多摩川からひかれた、と田中アナが予習の知識で説明。

水はきれいで、魚が上流に登っている。
「海に出ようとしてる?」
「それはシャケでは」

近くで見ると、シジミ汁くらい汚れてる川。
三村さんが川をさわってるのを、「よく触れるな」という大竹さん。
三村さん、シジミ汁をかけ、真剣にいやがる大竹さん。

西武線が通り過ぎ、のどかないい風景。
新宿や池袋まで、25分で行ける、プチ田舎小平。

青葉台に続いて、笹船レースをすることに。
田中アナの笹船は美しい。
「祖父から教わりました」

三村さんの手裏剣号、大竹さんのまるめた号で勝負。
三村号と大竹号がデッドヒートを繰り広げるも、ゴールが不明確でした。


モヤさま(小平)リサイクルショップ

路地でのリサイクルショップ。

嶋内さんは、服をたくさんもっていたので、大家さんからアパートの一室を借りてリサイクルショップをしているそう。

アパートの部屋にはみんなではいれないので、三村さんがオズモ(カメラ)を持って、レポート。

「服多いな。女性もの。田中に着てもらおうか」
この店は、売れないものをあずかった人に返すので、人の名前も書いてあります。
「佐山300」佐山さんから預かった300円のシャツ。

田中アナ、昭和の女学生のようになる。
「おじょうさん、記念にあげますよ」
田中アナは、その後佐山300を、パンツと合わせて、インスタにあげました。

モヤさま(小平)たかの台耳鼻咽喉科

なぜか鳥のマークの耳鼻科の看板を発見!
「たかの台耳鼻咽喉科」
「耳鼻咽喉科だからのどぼとけもいれたほうが」
編集で追加したが、不気味でした。


モヤさま(小平)レストラン キャンディ

店の外で色々売っているお店。

学生さんが多い小平らしく、安くてボリューミーナメニューが多い。
トリモモステーキが人気らしい。

モモカツに、ナポリタンも目玉焼きものっている、マヨネーズも思いっきりかかっている。

鳥も皿いっぱいで!
「大食い選手権のやつだ」
「うん、うまい!」

味噌汁は、熱中症予防くらい、濃いらしい。

モヤさま(小平)ツリークライミング「TOKYO Cozy Woods」

ここのテーマは「都心から一番近いプチ田舎」
「線路がずっとついてくるね」

突然おしゃれなものが!
ツリークライミングといって、ロープを使って木を登るもの。
もともとは、業務での木登りだったが、レクリエーションとしても注目。

登ってから、結び目をあげながらあがっていく。
「小学生でも登れる」

田中アナ、ツリークライミングに挑戦。
3階くらいまで登って、いい景色を見る。

「落ちたらどうしよう」
「技術が日本に来て、20年。事故はありません。」

1回昇るごとに力がいる。
上まで上がって、リポート。
結構景色がふつうみたい。

「上がるのに、面倒くさい?」
「これくらい上るのに、結構大変なんですよ」

「景色よかった」
「空と家。梁のあたりで根つきました」
「やった割りにこれ?って感じ」
「そう見えたのは私の不手際で・・」




「日が暮れて来たね」
「暑いのに、夏の終わりはさみしいね」

雑木林に面した壁に、穴があいてる。
覗くと、雰囲気はある。

田中アナがのぞくと気になる感じ。三村さんがのぞくと変態感が。
「おじさんが変態になっちゃう穴」

実は、野鳥のバードウッチングスポットでした。

三村さんは、しゃがまず、すぐ逃げられそうなところが、変態っぽいのか、という話になりました。

モヤさま(小平)ジャンボ青果

商店街にきました。

よしずがある、昔ながらの八百屋さん。

「なぜジャンボなの?」
「兄貴がつけてね」
「何かが大きい?」

すいかを3等分して食べることに。
薄くなっちゃったのを、大竹さん。
三村さん、豪快に志村ぐい。

田中アナも志村さん食いに挑戦。
「アナウンサーも志村さん食いしていいですか」
「あ~夏はやっぱり志村さん食いですよね」
「おなかいっぱい」

モヤさま(小平)「ぽえむ」100種類のコーヒー

アレンジも入れての100種類。

「イチゴとコーヒーは合わない」といいながら、イチゴ入りを飲んでみる大竹さん。
「うーん、やっぱり合わないな」

「小平の有名人は?」とお店の方に聞くと、
「本人は言わないけど小栗旬さん」
「云わないんだ」




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