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正直さんぽ御徒町!見逃した方こちら!2020.3.21放送

御徒町は意外とかわいいものが多かった!ベネチアグラスやくるみボタン、タピオカドリンクなどなど。有吉さんとずんのお二人のおじさん?チームもかわいさを楽しんでました。おかず横丁の佃煮やさんがいい味出してました。お散歩の様子を、くわしくレポートしています。

このあたりは、ものづくりの町。浅草や上野にも近く名店が多い。
「お天気が持てばいいですね」ちょっと天気があやしいようです。

ずんと川北麻友子さんがゲストです。
ずんの二人は、前夜飲まずに、体調を整えてきたそう。
◆ずんの飯尾さん

正直さんぽ(御徒町)あきら名店 貝料理「梵厨(ぼんず)」

早速ランチに。梵厨(ぼんず)というお店。
店頭に大きな貝の水槽が。
「しめによさそうだけど」
キープして次へ。
こちらは、貝のうまみの麺料理、貝だしラーメンが一番人気でした。




正直さんぽ(御徒町)タイ料理「はすの里」

次にタイ料理の店「はすの里」を発見。
店決めではしゃぐ男性3人に「おじさんが3人いると・・」ときびしい川北さん。
お店はここに決定。

都内のタイ料理ランキング1位の店。
「カオマンガイ」「ガパオライス」「フォー」「トムヤンクン」などを注文。

オーナーの萩田さんは、屋台を食べ歩き、タイ人シエフを起用。食べログで、都内タイ料理1位にかがやいたそう。タイから取り寄せた調味料と、新鮮野菜。シンユーダムという甘味のある醤油で、日本人の口に合うようになっている。

ずんの方、「タイに単身赴任にきたみたい」

タイで生活したら、こればかり食べちゃうかも。
ショウガがきいてる。
「この番組台本ないんですね。仕事じゃないじゃん。有吉さん、こんな番組ばかり、有吉さんになりたい」
「割りに合わないロケが多い」という川北さん。
「いろんな仕事の仕方あるんですね」とズンの方。

はすの里
東京都台東区台東4-3-1


▶こちらの記事にくわしい!
https://search-ethnic.com/hasunosato

正直さんぽ(御徒町)不思議な色のタピオカドリンク「想巷(シャンシャン)」

台湾紅茶、青いドリンクが気になり、入店。
雲が天井からさがってます。

身体によさそうな食材のタピオカドリンクを40種類。
竹炭濃厚ジャスミンミルクティを飲む有吉さん。
竹炭とプリンとゴールドタピオカ、ゼリーのはいったドリンク。

生野さんは、黒糖タピオカ抹茶ラテ。
タピオカは注文を受けてから、黒糖でにつめるので温かい。

ずんの飯尾さんの「塩海の恋人」は、ベースウーロン茶の青いドリンク。青い部分はソーダ味。モナンというシロップ海塩がはいっている。

ずんの飯尾さんの「あずきとブルーベリーのヨーグルトスムージー」は、濃いめのヨーグルト、あずき。濃厚なヨーグルト、酸味と甘みでおじさんにもわかるおいしさ。

川北さん「パイナップルハニーソーダ」は、さっぱり、おいしい。

想巷(シャンシャン)
東京都台東区台東3-40-6

▶食べログ


正直さんぽ(御徒町)ワーナリー「Book Road(ブックロード)~葡萄蔵人」

ワイナリーの看板を見つけて入ります。
都市型ワイナリー、全工程をこの建物でやっています。
10種類のワインを試飲、販売、ラベルには合うお料理も書かれています。

1種類150円でテイスティングできます。
ちゃんとグラスにはいってます。
「香りがいい、今も発酵しているにおい」
授乳中の生野さんは、香りのみ。

デラウェアスパークリングは、ワインの瓶内で発酵させて、きれがある。
「このキレはなんだろう」

赤ワイン「アジロン」
イチゴのような香り、香りは甘いけれど、甘くない。

ロゼの醸し甲州は、オレンジワイン、白ブドウを使って赤ワインのように作ったワイン。

あまりのおいしさに、視聴者プレゼントにしたい、おみやげにしたいという一行

Book Road(ブックロード)~葡萄蔵人
東京都台東区台東3-40-2






正直さんぽ(御徒町)ベネチアングラス「スタジオサカミ」

ミルフィオリといわれる模様が特徴。イタリアの島の職人にしかできない技法を使ってます。

店主のサカミさんは、「ベネチアングラスは金太郎あめみたいなもの」と説明。
このお店では、1時間でものができる体験をしています。

わくの中に数ミリの小さいガラスをピンセットでうめていく。
好きな色からから詰めていくのがコツのようです。

30分で焼きあがるそうです。
体験したい人は、予約を。

スタジオサガミ
東京都台東区台東3丁目16−9 シルバー ビル 2F


おかず横丁にきました。
前にもきたようです。
赤い提灯がある。

前にきた味噌屋さんにあいさつ。

川北さん、ずんのお二人をモデルに、有吉さんキャンペーン写真をとる。

正直さんぽ(おかず横丁)佃煮「入舟屋」

甘い物をたべたい川北さん、シフォンケーキ屋さんでシフォンケーキをお買い物。
バケツのボウフラについて語る有吉さんとずんの二人。

佃煮やさんに食いつく一行。
ショーウィンドウにはいろんな佃煮。
あさりの佃煮に青豆。

みんなおみやげを買う。

「いつも有吉が最後にいいとこ探すけどけど、この辺はうまいものないよ!」とありがたいアドバイスをくださる店主さん。

入舟屋
東京都台東区鳥越1-6-5





正直さんぽ(おかず横丁)くるみボタン「MiSuZuYa(ミスズヤ)」

くるみボタンのお店にはいります。
アクセサリーにもいいし、白いシャツにつけてもいいんです。
夏は麻、冬は羊毛と季節によって変えられます。

体験ができます。
飯尾さんにくるみボタンをデザインしてあげた有吉さん。
「入学おめでとう」のかわいいボタンをプレゼント。

MiSuZuYa
東京都台東区鳥越1丁目6−6

正直さんぽ(御徒町)とんかつ「蓬莱屋」

御徒町駅周辺にきました。
蓬莱屋という暖簾だけあるお店。
なんのお店かわからないけれど、老舗感がすごいので有吉さんがのぞいてみると、とんかつ屋さんだった!

2階の座敷に。
「東京物語膳」が気になる。
ヒレ専門で、ロースはない。

みなさん、「ヒレかつ定食」
「こんなメニューがしぼれてるとんかつ屋さんはめずらしい」
大正元年創業、屋台からはじめた店。
御徒町に店をかまえ、小津安二郎もひいきだったとか。
トンカツの二度揚げをはじめた店でもあり、トンカツの歴史に名を刻んだ店。

そこへベンチアングラス完成品きました。
シックな有吉さん、ビールの飯尾さん、女性二人は花のかわいいやつ、やすさん星のみでかっこいい。
「青はしまるね」光をいれるときらきらして、みんな大満足です。

ヒレカツ定食。国産豚の塊に丁寧に訪朝をいれます。
低温の油でじっくり火をいれます。
カットは二人で丁寧にきるのです。

「肉やわらかい」
「老舗の味」
塩も、スリランカやフランスなど3種類から選べる。
スリランカの岩塩を使うと、肉本来のうまみを合わせられる。
「ごはんと合わせるか。ビールと合わせるか、悩みがおおい」

メンチカツはお土産用でこちらもおすすめだそう。

今日の反省会。
「楽しいロケ幸せ」と川上さん。
「ご褒美みたいな仕事」とずん。
「おかず横丁をもっともりあげたい」とずん。
「今日はかわいいがいっぱいだった、ペンダントとかくるみボタンとか。御徒町はかわいい」と有吉さん。

蓬莱屋
東京都台東区上野3-28-5

▶お店のサイト




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